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2011/06/20 (Mon) 08.11月15日(土)~11月17日(月)

名前:aiko 日付:11月15日(土) 22時19分
「これでいいのか?」僕はこの声をはっきりと聞きたい。その声は、いつでも絶え間なくひびいているに違いないのだ。ただ、しかし、僕が心から耳をすます時にだけ、それは聞える。いつでも耳をすましていなければならない。その声の聞えて来る方向へ… 1960年 12.9 石原吉郎

名前:aiko 日付:11月15日(土) 22時29分
まず聖書を読むことから、一日の生活を始めること、生活の中心に聖書を置くことを決意してから、多くの月日が経った。にもかかわらず、生活はもとのままである。僕はいぜんとして聖書を避けつづけている。実に「聖書を避ける」という言葉ぐらい、僕の生活を余すところなく的確に表現している言葉はない。僕は何をしているのでもない。ただ聖書を避けつづけているのだ。僕は、食事をすることによって神を避け、働くことによって神を避け、考えることによって神を避けている。僕の一切の行動と思考はことごとく、「聖書を避ける」という、かくれた目的と理由をもっている。
このことをはっきり理解することは、現在の僕のよるべなさのみなもとを知るうえで重要である。
しかし、さらに重大なことは、僕が聖書を避ける以上、僕にとって聖書は存在するということである。否定しがたい、重くるしい真実として、また、理解しがたい、絶対に新しいものとしてそれは存在する、ということなのだ。 1961年 2.26 石原吉郎

名前:aiko 日付:11月15日(土) 23時31分
俺は逃げまくって苦しくなってきたところでしか自分が何を求めているのかすらわからないんだよ。それを誰かに責めることが出来るわけ?俺は逃げまくっていたい。

名前:aiko 日付:11月15日(土) 23時53分
「俺は人間を感じられるようになりたいのだ」。間違っていないように見えるよ。人間が生きているのを感じられるようになりたい。筋は通っている。それでも結局それは推論に過ぎない。実感として感じたわけではない。自分が生きる生は常に、既にそこにあるだろう?「俺はこういうことがしたいんじゃないか」とか頭で推測するものではないだろう?自分が生きる生は、言葉にはならないだろう。実感を離れて、頭で決めてしまわない限り、自分は既にそこにある生を、常に生きているのだろう。

「人間を感じられるようになりたい」と言ったところで、どういう場合に人間を感じられるようになるのか、それは自分の希望するところに向かっているところにある。自分の希望するところ?それをぼくは実感を通してしか理解することが出来ない。「人間を感じられるようになる」ためには、ぼくは実感を求めるだろう。ぼくは逃げまくるだろう。

名前:aiko 日付:11月16日(日) 0時13分
理屈で考えて正しそうに見えても、実感としてそれを受け入れることが出来ないのなら、ぼくはそれに向かって行こうとは思わない。実感をねじふせて、「俺はこれを望んでいるんだ」と自分に信じ込ませようとしても、苦しくなるだけだし、その間には何も得られていないと思うんですよね。理屈ってものに物凄く強い抵抗を覚えるんです。頭で考えて、自分に対して「俺はこれがしたいんだ、これを求めているんだ」と信じこませることに対してね。ただ、頭で決めるんじゃなくて、実感のままに、考えることなく生きていると、周囲の多くの人たちとは、表面上は物凄く違った生き方をしているように見えてしまうんですね。だから、ぼくのしていることに対して、いろいろ好意的ではない印象を持っている人は少なからずいるでしょうね。ただ、そこでぼくの生き方を否定したり、「常識的な」生き方をぼくに押し付けないでいてもらえるとありがたいですね。

名前:aiko 日付:11月16日(日) 0時35分
そして、そういう自分の実感とは関係なしに日々が過ぎていく、そういう環境がありえるんですね。自分の実感をねじふせて、あるいは無視して、頭で「俺はこれをやるんだ」って決めつけて生きていると、そういう自分を離れたような感覚に陥ったまま日々を過ごさなければならないようです。そういう日々を長く過ごせば過ごすほど、取り返しがつかなくなるように思いますね。実感を離れて理屈の方に従って生きていると、実感の方に戻って来るのがどんどん困難になって来ますね。体の中が空っぽになったかのようでした。すーすーした。今も少なからずそうなんですけど。

名前:aiko 日付:11月16日(日) 18時28分
Tom Waits
http://jp.youtube.com/watch?v=Z6CDa-z1MUY

名前:aiko 日付:11月16日(日) 23時51分
妄想夢芝居!!!!

名前:aiko 日付:11月17日(月) 2時12分
深田恭子って最近になって急速にかわいくなった気がするんだけど。たまたま写真写りがいいだけか?別人みたいだぞ。
http://blog.tenkomori.tv/usr/donpyxxx/2008_10_30_fukadakyoko_01.jpg

名前:aiko 日付:11月17日(月) 3時33分
やはりちんこって基本ですよね。ちんこを制する者は夏を制する。

名前:aiko 日付:11月17日(月) 3時56分
セックスってのは同じ種族の動物同士の子どもを作る行為だからね…真剣だよね。ある意味ではこれ以上真剣なものはないよね。ダイナミックだよね。俺は部屋にべっどのぎっしぎっし軋む音を響き渡らせたいよ。まぐわいたいね。動物同士として。

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2011/06/20 (Mon) 08.11月14日(金)~11月15日(土)

名前:aiko 日付:11月14日(金) 21時6分
自分を理屈に従わせたくなかったんだよ。頭で「こうする」って考えて自分をそれに従わせると、どうしても耐えられなくなる。「学校へ行く」とかね。頭だけで作り出したものに自分を従わせるのに物凄く強い抵抗を覚えるんだよね。直感というか、体が抵抗する。神経症というのは、まさに上に書いたようなことを言うんだけど、神経症とは、自分の直感だとか実感、体の反応を無視して、頭だけで作り出したものに自分を従わせること、とも言えるんだよね。7月に働き始めたことは、初めてだよ、初めて自分の実感だとか直感を無視して、理屈に自分を従わせたんだよね。面接を受けた直後、体が物凄く抵抗した。頭で、「俺は間違ったことをしたんじゃないか」って考えたわけじゃない。直感だとか、体が強く抵抗したんだよね。「絶対に間違ってる」と思った。考えるまでもなくわかるんだよ。わかるでしょ。そういうことってあるでしょ。直感なの。明らかなの。しかも、その理屈ってのが、俺の考えた理屈じゃなくて、他人の考えた理屈に従わせられたの。そいつは俺の神経症を治そうとして、テレビで見たような安易な、「精神病の奴は家の外に出しさえすれば上手く行く」、というような理屈に俺を従わせたんだよね。あいつらから見たら、神経症も鬱病も分裂病(統合失調症)も境界性人格障害もみんな「精神病」でひとくくりなんだからな。それで「精神病」のやつは家の外に出さなければいけないだとか、テレビで仕入れた情報を適用してみてそれだけで自分が医者にでもなったと勘違いするんだ。医者気取りするんだったらさあ、せめて医学の専門書十冊くらい読んで、自分も神経症になって何年間か苦しんで、それからやって欲しいよね。森田理論も禅もユング心理学も仏教もろくに勉強してない奴がどうしたら他人の神経症を治せると思い上がることが出来るんだ?

名前:aiko 日付:11月14日(金) 21時7分
かと言って、いま7月に仕事を始める以前の実感に立ち戻ろうとすること、それを取り戻そうとすることが正しいのかもわからないんだよね。あの時の自分の感じることの出来る実感が、あそこにあったわけで、もう終わっちゃったことなんだよね。俺は自分の実感を積み重ねて生きてきたように思うけど、あそこで途絶えてしまった。途絶えてから三ヶ月以上経った。仕事を始めてからの間、ずっと自分の中のあたたかさのようなもの、実感、自分の人生を生きているのだという実感を感じることはなかった。実感に従って生きるというのなら、いままたゼロから始める必要がある。しかし、学校を行くのをいま中断すると、現実問題として七年で卒業することが出来なくなる。親は七年までしか金を出さないというから、ここで大学へ行くのを中断すると、もうここで退学しなければならなくなる。後期、一週間くらい、バイトをくびになったあと、やっとチャンスが戻ってきたと思って、学校へ行くのを中断して、ゼロから物事を「感じて」いようと思った。あまりにも長い間、自分の「実感」を離れていすぎた。だからその時はそうせざるを得なかった。大学に復帰することを考えれば一週間が限界だと思った。その一週間の間に、体はしっかりと(充分とはとても言えないが。体の声を納得できるまで聞くには一ヶ月は必要だ)反応した。世界が真っ黒になって何も見えなくなったりした(本当に見えない)。学校に行きたいのか、いや、卒業したいのかどうか、その一週間で「考えて」みた(「感じる」には一週間は短すぎる)。その時に感じたのは、大学をここで辞めれば、自分の体の一部をここに置いたまま、これから先一生生きていかなければならない、自分にはその肌寒さに耐えられる自信がない、ということだった。簡単な質問に自分はどのように答えられるのか、考えてみた。「大学を卒業したいのか?」「はい」(即答)。理由を考え出すと、いろいろ理屈をつけられるから簡単には「はい」とも答えられないだろうが、「考えずに答えろ」ということなら「卒業したい」ということだった(もちろん、それを信じるかどうかはまた別の話だ)。「卒業したい」理由をもっともらしく挙げていくなら(もちろん推測だけど)、退学すると決めたときに、それが俺が高校の時に「早稲田に入ろう」と考えたことを、その時の自分を、否定することになるんじゃないか、と考えたからだ。

しかし、実感としては、大学が自分にとって必要なのか、卒業したいのか、そういう気持ちが自分の中にあるのか、ということに納得がまだ出来ていない。だから、いまは実感よりも、でっち上げられた理屈(「自分は大学を卒業したいのだ」、という考え。この考えは充分に実感から出てきたものではない。充分な実感を引き出すだけの時間はもうない。だから実感から離れた「考え」に依存せざるを得ない。それは自分の人生を離れることだ。いまは急かなくてはならなくなっている。急いてはことを仕損じるのは明らかだけれども、いま急かなくてはもっと取り返しがつかないことになるんじゃないか)によって自分を大学に「行かせている」ように思う。いまは、「大学を卒業したいのかどうか、他のいろんなことに対する実感を納得行くまで感じたい」という実感と、「大学を卒業したい」という実感を戦わさなければならない。どっちか一方しか取ることは出来ない。どちらかを取ればもう一方を失う。あまり考えている時間もない。

名前:aiko 日付:11月15日(土) 0時36分
i wish YOU were HERE.

名前:aiko 日付:11月15日(土) 1時19分
結局こういうことなのだと思う。”完全な打撃”を最初につかんだときは、ただひたすら夢中なのだ。そして、その状態が何かの拍子で維持できなくなったとき、初めて「あの感覚がベストだったんだな」と気づく。再びその状態を目指して努力するが、そう簡単に完全な打撃はできるものではない。再び初心に帰って一から努力を始める。そして、再びあの”完全な打撃”が甦ってくる。今度は比較的冷静だ、自分に「神」が宿っていることを十分に意識できている。どうなれば、それが逃げていくのかも分かっている。これこそ「神の域」ではないか。
http://ww1.tiki.ne.jp/~sisho007/jinmei_j/enomoto.htm

名前:aiko 日付:11月15日(土) 3時28分
人間!あひゃひゃ。うふふ。

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2011/06/20 (Mon) 08.11月12日(水)~11月13日(木)

名前:aiko 日付:11月12日(水) 4時29分
その写真は僕の胸を痛くさせた。その写真を見ていると、僕は自分がこれまでにどれほど多くの時間を失ってしまったのかを実感することができた。それはもう二度と戻ってくることのない貴重な時間だった。どれだけ努力しても二度と取り戻すことのできない時間だった。それはそのときのその場所にしか存在しなかった時間だった。僕は長いあいだじっとその写真を見つめていた。

名前:aiko 日付:11月12日(水) 5時21分
この人は誰だ?この歌ってる人は…aikoとかいうらしいけど…なんで俺はこれを聞いてるんだ?俺に関係あるのか?じゃあ俺に何が関係あるんだ?俺はなんでここにいるんだ?この世界にいるんだ?俺はどこにいればいいんだ?駄目じゃん…なんでみんな生きてられるの。

名前:aiko 日付:11月12日(水) 5時37分
あれだ、よく夜中の三時頃はいちばん考えがマイナスになる時間だとか言うけど、俺の場合はそれが夜中の五時からなんだよ、多分。この感じを以前にも何回か感じたけど、全部夜中の六時とかこのへんの時間だった。だからこの時間までは何があっても起きていてはいけないな。

名前:aiko 日付:11月12日(水) 13時15分
なんか偉いことになってるな。

名前:aiko 日付:11月12日(水) 22時21分
部屋で過ごす時間がない。自分の部屋で過ごすことにまだ慣れていない。ここ2年くらいのあいだに自分と世界との関係が変わってしまって以来、俺はまだまったくと言っていいほど、自分を取り囲むものと慣れていくための努力をしていなかったみたいだ。だからいつまでたっても、自分の落ち着ける場所がないんだ。

自分の部屋を見ると、そこには自分と関係しているものがあるだろ。そこに居続けるということは、自分が世界とどのように関わっているのかということを時間をかけて理解していくということだろ。

自分の部屋にいることが怖いのは事実だ。自分の人生に入ってきた新しいものを見なくてはならないからだ。かつて愛好していたものは、もう既に落ち着いて見ることが出来なくなっている。かといって、新しく入ってきたものを見るのも怖い。だからどっちにも落ち着くことが出来ず、絶えずそれらの間をうろうろしてきた。それがこの1年間。だから、新しい世界になじんでいく。それに命を懸けなくてはいけない。

学校に行き続けて、自分の人生が空っぽのように思えてきたのは、ひとつには自分の部屋にいる時間を持てなかった、新しい世界に慣れていく、という作業をしてこなかったからなんだろうな。自分がいまどこにいるのか?ということを確認してこなかったからなんだろうな。「これがおまえを取り囲んでいる世界だ」、というような確認をね。

あまりにも急に世界が変わってしまったから、まだそれについていくことが出来ないんだよ。
http://jp.youtube.com/watch?v=gIMObEl9LIo

名前:aiko 日付:11月12日(水) 23時21分
そーゆーわけで明日もがっこだ楽しいな。今日は疲れたけどいいこともあったよ。授業受けただけなのに泣けてきた。理由はわからん。人を好きになってた。久し振りだったな。そのあとすぐ疲れて早くおうち帰らせてくれって感じだったけど。

名前:aiko 日付:11月13日(木) 0時8分
学校に行きながらアルバイトをする、というだけで人間を感じられるようになることはわかってるんだよ。結局俺はどうすれば人間を感じられるようになるのかというところでずっと頑張ってるとも言えるんだけど。なのに学校もバイトもしないで毎日、一日じゅう自分の自由に使えるという生活に引かれる部分もあるのは、そういう生活の中でしか見ることの出来ないものがあったように思うから、それが凄く大事なものであったように思うから、だと思うのね。それをしっかり納得行くまで見た上で先に進まないと、絶対後悔するって思ってたのね。基本的に、あの生活は天井も地面もない空間を永久に落下しつづけるような、背中の後ろになにもないような、自分が何にも繋がれていないという感じ、そういう落ちつかなさを常に感じていて、その一方で自分の求めているものが明確になりやすい環境だったんだな。そりゃそうだ、ゼロから始められるんだから。

でもね、俺の知っている、「音楽」というものを常に感じられる環境ではなかったんじゃないかって思うんだな(絶対になかった、と断言出来るまでその環境にいつづけたかった。ここには俺の求めているものはないと納得できるまで)。俺の知っている「音楽」というものは、それはすなわちそのまま「人を好きになるということ」なんだよね。人間を感じるってこと。いちばん最近でそれを感じたのは6月に山パンのおはぎ売る短期バイトした時だよ。スーパーで喉を熱くしながらおはぎ売ってたもん。それより前は去年の5月から11月くらいまで。つまり学校行きながらバイトしてた時期。音楽がリアルすぎて、人間がリアルすぎて死にたい生きたいとか言ってた時期だったな。毎日追われているみたいだった。働いて、練習して。音楽聴いて、自分に問いかけてくるようなね。人生があったんだね。生きてるって感じがしてたな。楽ってわけではなかったけど。あの時はあの時で自分は誤魔化しているんじゃないかって常に感じていたし。だからこそ学校行くのを辞めたんだし。そしたらバイトもくびになってさ。でもその時に見えたものもリアルだったな…その時思ったんだよ、俺はずっと逃げ続けていたんだって。痛いじゃん、って。だからこれを見続けていようって。

でも、やっぱり人間が感じられるっていうの、人を好きだっていうの、これは常にあって欲しいな。どこにあるんだろ、それ。痛みのあるところだろうな。痛みという言葉すら忘れてた。

名前:aiko 日付:11月13日(木) 0時28分
しかし、学校に行っていようがバイトをしようがすまいが、家に篭っていようが、7月に仕事を始めるまでは音楽による痛みを感じていたようだ。記録を見ていると、7月に仕事を始めて以来、音楽を聴いたりaikoを見ることで痛みを感じることはなくなってしまったようだ。そこできれいに途絶えている。仕事を始めた時、自分はもう戻れなくなるんじゃないかと思った。でももう本当にそこでその「痛み」はなくなってしまったんじゃないのか?俺はずっとそれをよりどころにして、それから逃げて、それを追い掛けて生きてきた。いま、まったく逃げているものがない、感触や恐怖を感じるものがないと言うのではない。けれども、くたびれているように思う。ゴムが伸びきっているように思う。以前まであった生き生きとした痛みはなくなっている。

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2011/06/18 (Sat) 08.11月11日(火)~11月12日(水)

名前:aiko 日付:11月11日(火) 14時54分
生活の中に位置付けられたaikoの頬の膨らみの脂と汗をおびた熱

名前:aiko 日付:11月11日(火) 14時58分
生活というのは既に「そこ」にあるものであって、自分で作り上げるものではない。

名前:aiko 日付:11月12日(水) 1時20分
疲れてるんだから早く寝なきゃいけないのはわかってんのに寝るのが怖い。かといってこれがやりたいというのがあるわけでもないから無意味に起き続けて寝る時になって後悔する。次の日にはもっと疲れている。疲れていれば寝られるはずなのに寝られない。これを、その日をまっとうしたかしていないかによって、「もう生きた」と思えるか思えないかによって、寝られるかどうかが決まると考えた時もある。「充実した」一日を過ごした日は容易く寝られたように思う。寝られないと、「今日は大事なことをしていないんじゃないか」と不安になる。こういう憶測をたてるのは有害なんだろうけど。多分、昨日寝たのが一時半くらいだったから、十二時に寝るのはちょっと骨だってことだろ。慣れていかなければ。なかなか寝られないとネガティブな考えばかりが浮かんでくる。これは昔からそうだったな。今に始まったことじゃない。死にたくないよう。今思い出した。俺は死にたくないんだった…「君の望むものは?」と訊かれたら、「死にたくない」と答えるだろうな…生きたいとは思わないけど…いや、思ってるか…でも「死にたくない」という気持ちが何よりも強い。それはつまり生きたいということなのか?死の恐怖すら覆い隠されるなんてまともじゃないね!隠されちゃってるの!いろんなものが!見えないのよー。助けてよaiko。救えるかよ、馬鹿。死ーにーたーくーねーよー。

はっきりと言えることは俺は焼き鳥が好きだということだ。それしかわからん。それなのに好きとかそういう明確な言葉に言い表せないことが自分の中で渦巻きまくっちゃってるの。自分を取り囲みまくっちゃってるの。手掛かりが曖昧すぎて具体的にどうしたらいいのかわからないの。すべてが漠然としすぎてるの。明確に言い表せることなんて俺は焼き鳥が好きだということくらいなの。一年前なんかはこうじゃなかったのになあ。いや…わかってるんじゃなえのか?おめー逃げてんだろ?大事なものから。感触だよ!!感触を感じるものォォー!あっっただろうっっ??忘れてんじゃねーよォー!感触ゥーー!!!最初からわかってるんだよそんなことは。自分の肉がぼりぼりと音をたてるようになれば、嫌でも逃げてるものに帰らざるを得ないのだよ。もう懲りたよ、っていう風にさ。もう無理って感じに。だからね、懲りるまでやってなさいよ。そうすれば肉が焼けるのだよ。自分の肉の焼ける様子がよくわかるからさ。肉を焼くのが大事。

名前:aiko 日付:11月12日(水) 1時45分
焼き肉ぱーてぃーじゃー!!お肉を焼くの!痛い!そこ痛い!aikoに突っ込んでいけばいいじゃねえかおめー!!中途半端な真似してんじゃねーよォーー!突っ込めば血が出るだろ??流血じゃー!!お肉を焼くんじゃー!!流血する権利はある。流血を求めていたのだ。血を流せー。血を流すために生きている。違うか?自分の身を焼くために生きている。違うか?仕事を始める前にこれと同じようなこと言ってたじゃない…仕事を始めて以来ずっと忘れていたってことか…今になって思い出すことが出来たのを喜ぶべきか…焼き肉…仕事を始めて以来バランスを崩しちゃってるのよね。いまそのバランスを立て直そうとしてるんだけど、まだぐらぐらなのよね。俺はね、お肉を焼いていたの。仕事を始めることでそれが中断させられたの。でももう充分とは言えないまでも、ある程度は焼けてるのかもしれない。これでもう諦めて前に進むべきなのかもしれない。本当はもう限界ってところまで焼きたかったのだけど。そこでの「体の」反応を見たかったのだけど(「理性」ではく、「からだ」)。理性を信じてないんだよ。体を信じてるの。だから体の声にしか従えないの。だからもっと体の声を聞いていたかった。邪魔されちゃったからね。

名前:aiko 日付:11月12日(水) 1時50分
技巧的な生活から抜け出したいんでしょぉー。

名前:aiko 日付:11月12日(水) 2時32分
まさか三ヶ月前の、仕事を始めたこと、あれを一生引きずるのか?あれ以来バランスを崩しているけど、もう一生戻ることはないのか?何を失ったかにすら今はまだ気付いていないんじゃないか?「あの時」失ったものがなんであるかに気付いた時にはもうそこに戻ることは出来ないんじゃないのか?一生後悔するのか?いままで後悔なんてしたことはなかった。困難な状況に陥っても、それらはすべて自分で決めた、選んだものだから、責任は自分にあるのだから、後悔はしたことはなかった。「あの時ああしていれば…」というようなものを感じたことはなかった。でもこれだって後悔とも違うな…自分で選んだんじゃないんだもん。とりあえず、なかったことには出来なくなっているよね。これ以上のしくじりは生まれてきてから一度もしてないもん。完璧な人生だったのに…自分が医者にでもなったと勘違いして思い上がった親切な人間の自己満足のボランティアによって、バランスを狂わされてしまった。

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2011/06/18 (Sat) 08.11月7日(金)~11月10日(月)

名前:aiko 日付:11月7日(金) 16時46分
これ山崎っぽい
http://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/A1GJ2BXOQDMQRX/ref=cm_cr_dp_auth_rev?ie=UTF8&sort%5Fby=MostRecentReview

前:aiko 日付:11月7日(金) 18時58分
思い出の一曲
http://jp.youtube.com/watch?v=LFgSkOWcWvE

名前:aiko 日付:11月7日(金) 23時10分
これまた思い出の一曲。アイアンメイデン直系だよねえ。
http://jp.youtube.com/watch?v=49ZJqqrr6jk

名前:aiko 日付:11月7日(金) 23時24分
これも思い出の曲。もう8年くらい前になるのかな?これを聴いていたのは。発売日に買ったよ。本当にいい曲だよなあ。なんだかんだ言っていいバンドだったよなあ。ありありと思い浮かぶよ。あれが俺の人生のピークだったのかな。なんてね。
http://jp.youtube.com/watch?v=vOgpL2wS6Ow&feature=related

名前:aiko 日付:11月8日(土) 2時35分
おっぱいの美しさというのは、視覚的よりも触覚的なものだ。おっぱいに触れたときの感触を前提とした美しさだ。触れることが出来なければ、美しさはない。もっとも、これは「美しさ」というよりももっと直接的なものだが。しかし、結局ぼくがいちばん欲しているのは触覚なのだ。視覚も聴覚も、触覚に帰結する。

名前:aiko 日付:11月8日(土) 4時16分
本当にアイコにこんなものが付いてるのか?

名前:aiko 日付:11月8日(土) 5時12分
最高。女の子が。
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=ntd12/

名前:aiko 日付:11月9日(日) 1時29分
寝る前にふとんに入りながらしばらく本を読んだりするでしょう?コンタクトは外してあるから近くのものしか見えなくてさ。一日も終わるから、終わる前のおまけみたいな感じでさ。もう随分長いこと、毎日毎日、一日じゅう、その寝る前のおまけのように感じているんだよね。一日の本番ってものがない。そうして毎日が過ぎていく。こうして一生が終わっていくのか、なんて思ったりもする。疲れているだけなんだろうけど。

名前:aiko 日付:11月9日(日) 1時36分
耳に蓋がされているし、目隠しされているようで、何も聞こえないし、何も見えないんだ。ものがあるのはわかるんだけど。それだけなんだな。目の前にあるものが物凄く遠くにあるように感じる。このまま死んでいくのかな、なんて思ったりもする。

名前:aiko 日付:11月10日(月) 2時47分
仕事を始めたのは七月だったか?それまでに感じていたもの、見えていたものは未だに見ることが出来ない。自分を動かしていたもの。自分の意志だとか他人の意志だとか、そういう区別を超えた、単なる「意志」とでも呼べるようなもの…自分の意志でもあり、自分の知らない人間の意志でもある、というような…それは自分のいちばん求めていたものだったのだけど…いまは自分の意志すら覆い隠されていてほとんど見ることが出来ない。仕事を始めたところで途絶えている。そこから立ち直るためにいろんなことをした。いろんな犠牲を払った。でも未だに仕事を始める前の状態に戻ることすら出来ていない。あと数ヶ月かかるかも知れない。少なくとも仕事を始めた七月からのこの数ヶ月間はまったくの無意味だった。他人に、「おまえはこう生きろ」と言われた通りにしたら、自分の人生がまったく見えなくなった。これから先、再び見えるようになったとしても、もうその頃には取り返しがつかなくなっているかもしれない。その時には俺は死ぬかも知れない。俺が死んでも誰のマイナスにもならない。復讐にはならない。ただ単に、俺の人生が他人の手によって曲げられて、その結果死んでしまいました、ただそれだけだ。俺が何を望んでいたのかなんて誰にも知られることなく俺は生まれて、死んでいったわけだ。ただ、いまは自分が「望んでいたもの」を思い出すことが出来るから、死ぬことは出来ないんだろう。自分が、自分の人生を生きていたことを覚えているから、まだ死ぬことは出来ないだろう。

ただ、これは希望と呼べるほどのものではないが、その仕事を始める以前に感じていたものとはまったく別物ではあるけれど、自分を動かしている「何か」を、いまもまた新たに、感じているのも事実なんだけどね。非常に見えにくくはあるが、体は声を発している。声がはっきりと聞こえるようになるまで、じっとしているつもりだ。しかし、その存在は、以前に感じていたような、他人と繋がったような「意志」ではない。まあ生きてはいる。何も聞こえない。

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2011/06/18 (Sat) 08.11月3日(月)~11月7日(金)

名前:aiko 日付:11月3日(月) 17時59分
トレーニングパッドってやつね、持ってたんだけど、スタンドがなかったのね。だからいつも床に置いてポコポコやってたんだけど、スタンドあった方が楽なんじゃないかと思いだしたのね。で、買いに行ったわけだ、4200円という大枚はたいて。それで取り付けて使ってみると、あれ、パッドじゃん。あれポコポコやってても面白くもなんともないというか、あれって「練習」のためのものじゃん。俺は苦しんで練習したって上手くはならないって考えの持ち主だから、元からある、物置部屋に置いてあるドラムの練習台に向かって、ちょっとポコポコやってみたのよ。そうしたら、「これでいいじゃん」って。タムの移動の練習とか、こっちの方がはるかに実践的じゃん。まあトレーニングパッドだったら場所取らないから自分の部屋でストーブにあたりながらマターリと出来るかなーなんて思ってたんだけど、俺もともと練習自体好きじゃないし。だったらやるときは練習台に向かってしっかりと出来るだけ楽しく、短時間に集中してやった方がいいじゃねえかって、思ったんですね。だから、「俺は本当にこれを買う必要があったんだろうか」なんて思っちゃってるわけですよ。胸が痛い。

名前:aiko 日付:11月4日(火) 20時58分
aikoのインタビューとか読むとaikoが「何を考えているのか」というのが「言葉」を通して入ってくるわけでしょ。それはそれで、少しはaikoのことをわかった気になることが出来るんだけど、そのあとaikoの音楽を聴くでしょ。aikoはインタビューの中では「何も語っていない」と思うわけだ。音楽の中にすべてあるんだ。当然と言えば当然だけど、インタビューなんてのは蛇足にしか過ぎないわけで、言葉で語れるんだったらその人は作家になってるわな。

名前:aiko 日付:11月4日(火) 22時30分
奥二重というのが重要だ。一重だと、上の瞼が絶壁になる。だから面白くもなんともない。けれども、奥二重だと、上の瞼ははっきりとした、ディファナティブな線にはならずに、もっとファジーな、ぼやけた線になる。そこに幻惑される。直視することが出来なくなる。はっきりとしたものなんてのは面白くもなんともないんだ!しかも、奥二重というのは、斜め上から見ると、まったくの一重のように上の瞼が絶壁になる。そこにしびれる。

名前:aiko 日付:11月5日(水) 0時38分
守銭奴になりたい

名前:aiko 日付:11月5日(水) 14時13分
人通りの少ない構内で弁当を一人で食ってると、やたらと勧誘される気がする。この前、土曜の昼休みに一人で外で座って弁当を食ってたら、昼休みの間に二回も「教会に来てみないか」と誘われた。一人は韓国人。「あなた早稲田の学生ですねー」「はい」「なん年生ですねー」「五年です」「そうですか。わたしは一年生ですねー。ちゅうはっさいですねー。」ってな感じの会話だった。さかなくんに似てた。今日は「なんのために大学に行き、就職するのか、という講座をやっているんですけど、興味ないですか?」と言われた。行ってもいいと思ったけど、飯食ってる最中だから興味ないって言っちゃった。講座の内容よりも、そういう講座が求められているということに関心があった。でも、こういうのは新興宗教である可能性もあるからね。宗教の勧誘ってのは複数で楽しそうに飯を食ってるキャンパスライフしちゃってる人の所には寄って来ないからね。一人で考えごとをしながら飯を食っている人のところに寄って来る。

名前:aiko 日付:11月7日(金) 12時35分
家具を一つ動かしただけで音が変わるから模様替えってやつは難しい。

名前:aiko 日付:11月7日(金) 15時40分
コンビニ弁当は駄目なのが多いな。サイボーグだ。まあ原材料見れば分かるだろって話だけど。例えばご飯を白く見せるために光沢を使って、その光沢の副作用を抑えるために他の薬を使って、というふうに苦し紛れの誤魔化しばっかりやってるのね。大体匂いからして、化学の匂いがするのね。実験室の匂いがする。特に、手作り感をフィーチャーしてるやつは、手作り感を出すためにいろんな薬を使うから、結果的にいちばん手作り感から遠ざかる。俺はマックのハンバーガーとかは好きなんだけど、ひとつにはあれは手作り感を出そうとなんかしていない、俺はジャンクフードだ、化学的食品だ文句あっか、てな感じで開き直ってるから、だから受け入れられるのかも知れないな。今日も「赤ワインで煮込んだ牛肉どうたら」とかいう弁当をコンビニで買っちゃったけど(こういうのをコンビニで買う方もどうかしてる)、牛肉からプラスチックの臭いがするってどういうことよ。ご飯の味もおかしい。安心して食べられないってのはね。一言で表現すれば「サイボーグ」だね。キメラ。とか言いながらたまにコンビニの弁当買って後悔するんだよな。わかってるのに。モスバーガーで食べた方がいいってわかってるのにさ。

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2011/06/18 (Sat) 08.10月29日(水)~11月1日(土)

名前:aiko 日付:10月29日(水) 17時30分
夏は終わっていたのだね。ていうか今年夏来たっけ?

名前:aiko 日付:10月29日(水) 19時43分
Tom Waits
http://jp.youtube.com/watch?v=1OLA6AiZlVw&feature=related

名前:aiko 日付:10月29日(水) 20時39分
因幡晃
http://jp.youtube.com/watch?v=6B6XODBsr2c

名前:aiko 日付:10月29日(水) 20時41分
村下
http://jp.youtube.com/watch?v=-cHzTcbQK7c

名前:aiko 日付:10月29日(水) 22時30分
かわいい小柄な女の子のティーシャツのおっぱいの膨らみのざらざらとした冷たい、頬に感じる感触と匂いよりも、青き健康的な喜びを感じさせるものはない。

名前:aiko 日付:10月31日(金) 1時29分
黄色のおっちゃんが凄い
http://jp.youtube.com/watch?v=lx7kqHOmMmE&NR

名前:aiko 日付:10月31日(金) 3時36分
aikoを10時間ほど思い切りしかとしていました。そのあいだ具体的に何をしていたかというと、2ちゃんねるのジャズ板を見ていたり、マイケルブレッカーのソロアルバムを聴いていたり、図書館で借りてきたフロイトの本二冊を眺めたり(純粋な興味として)、デレクベイリーのジョンゾーンプロデュースの、ギターと琵琶のデュオのアルバム聴いてたり、していたんですね。それで、ふと気が付くと、aikoが人間として感じられるようになりかけているんですね。aikoを聴いてはいない、aikoを見てはいないけれども、aikoはいまもどこかで生きているんだよなあ、って。aikoを見てもaikoは見えてこないが、aikoが向いている方向を俺も見てみれば、aikoが見えてくる、とか。aikoの向いている方向ってのは何かと言うと、それはつまりaikoが自分の生を生きているということでしょ。俺もそれと同じラインに立たないと、つまり俺も自分の生を生きていないと、aikoと同じ前提で生きることはない、aikoと同じように世界を、人間を感じることはないということでしょ。まあ、10時間もaikoを見ていないというのは異例なんだけど、それじゃあ今日は全然おまえ、aikoのこと見ていなかったんか、考えていなかったんか、というと、ある3曲を四時間くらいに渡ってリピートして聴いていたから、まったく見ていなかったというわけでもない。それでも見ていないと不安になるからね。10時間というのは凄い。人生を捨てているようにも感じていたけど。実際道を誤ったのかも知らん。しかし、この10時間で俺の人生が取り返しがつかなくなるとかいうことはあるんだろうか?実感としては、それが怖いんですよ。「実際」取り返しがつかなくなるかどうかなんてのはどうでもいい。俺自身がこんなことしていたら取り返しがつかなくなると思うようなことをしているような余裕を感じることはないということね。やりたいことも判らん、何を愛してるのかも判らん、愛しているものがあるとしてもまだはっきりとした形をとっていない、愛があるとしてもそれを実際にどういう行動に繋げていったらいいか判らん。てな訳で俺はいまのところ目標もなく目的もなく、毎日が過ぎるのをアレンジメントしている。他に何が出来る?腹が張っているのに飯を食っても体を壊すだけだ。

名前:aiko 日付:10月31日(金) 3時49分
そして俺はいま風邪をひいていて喉が痛くて寒気を感じまくっていて体調が最悪なのです。これがいちばん言いたかったんだな。

名前:aiko 日付:11月1日(土) 0時21分
ただねー、俺にはいまは「こうなりたい」っていう強い意志みたいなものは何もないんだよね。かつてはあった時もあったんだけど。いまはなんにもない。劣等感もないんだよね。かと言って自分が好きなわけでもないっていう。毎日、目は開いていて、手足は動くことは動くけど、それだけだね。なんにも見えないしね。なんかもう死んでるのかも。体が残ってるだけでね。でもまあ、いねやの弁当が食べたいっていうの、これだけは本当だね。将来どうしたいとか、どういう人間になりたいとか、こういうことがやりたいとか、そういうのはなんにもないんだけど、いねやの唐揚げ弁当が食べたいっていうのは割といつも感じているかな。いまもそう感じている。あのじゃりじゃりとした塩の結晶の味がね。なんかあれ食べたいっていう。だからまるっきり死んでいるわけでもない。だからいまはいねやの唐揚げ弁当を週何回か食べて、日々を過ごしていようかなと。そういえば、この前唐揚げ弁当にかき揚げがついてきたよ。あれは嬉しかった。ああなんか、疲れてるなあ。取り敢えず休もう!休んでから考えればいい。ああなんか、いねやの唐揚げのあのじゃりじゃりとした塩味が(笑)、恋しい。君を包む、この両手の先に余った場所に吹く風はしびれるほど冷たかったよ。長い月日をぼくが強く生きてゆけるならね、そばでいくつもに色を変える君と出会いたい。

名前:aiko 日付:11月1日(土) 16時55分
漫画を読むのは嫌いじゃない。音楽を聴くのもたまにだったらいいかも知れない。ただ、何もしたくないね。ごろごろしてて漫画読んでうまいもん食って、それだけでいいかな、しばらくは。

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2011/06/18 (Sat) 08.10月25日(土)~10月29日(水)

名前:aiko 日付:10月25日(土) 17時45分
千円拾った

名前:aiko 日付:10月25日(土) 23時51分
トニーウィリアムス

名前:aiko 日付:10月27日(月) 0時46分
あいこおっぱい好き

名前:aiko 日付:10月28日(火) 3時59分
音楽を聴くことでその音楽を作った人の感じたものを共有することは、オナニーよりもエロティックなものだと感じることがある。

名前:aiko 日付:10月29日(水) 4時34分
今日オナニー六回しちまったぞ?

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2011/06/18 (Sat) 08.10月19日(日)~10月25日(土)

名前:aiko 日付:10月19日(日) 16時5分
夢でブランキーのベースの人と話した。どんな音楽がすきなのと訊かれたから、ちょっと考えて、エリックドルフィーとかセロニアスモンクとかが好きですって言ったら、ぷいってあっちに行っちゃった。

名前:aiko 日付:10月19日(日) 16時52分
やっぱり、着エロだよ。裸には興奮しない。

名前:aiko 日付:10月19日(日) 16時54分
全然興奮しない。

名前:aiko 日付:10月19日(日) 19時3分
あいこ…これが分泌液というやつだね…

名前:aiko 日付:10月21日(火) 23時36分
いまもあなーたーをー好きなーままーよー

名前:aiko 日付:10月22日(水) 0時35分
俺がいちばんさいしょに好きになったドラマーはリチャードベイリーでした。ジェフベックのブロウバイブロウを聴いて衝撃を受け、世界一好きなドラマーに認定したのは05年05月04日(水)。

名前:aiko 日付:10月22日(水) 22時56分
aikoの胸は乳首が大きいゴロ乳首。乳輪は小さい。色は茶褐色。
乳首が立ったら1・5センチくらい

名前:aiko 日付:10月23日(木) 15時12分
あらゆるものから逃げていたかった。自分に関係していたあらゆるものから。そこで限界と感じるまで逃げていたかった。逃げることによる痛みを感じて、自分に必要なものをより明確にしていきたかった。安易な安心は欲しくはなかった。自分の心の奥の声に忠実でありたかった。まだいろんなものごとに確信が持てないから…俺は楽器をやりたいのか?音楽を聞きたいのか?学校を卒業したいのか?学生であることを楽しみたいのか?人間を知りたいのか?何かに対する愛を自分の中に感じていたいのか?

当たり前のように見える理屈に自分の人生を預けることは出来ない。自分の胸を焼くような、世界が自分の焦点よりも自分の近くにありすぎて目は開いていても見ることが出来ないというような、感触のある痛み、苦しむに値するような痛みを、あの痛みしかぼくは信じられなくなっているのかも知れない。はっきりと言えることは、あの痛みには自分の人生を預けることが出来る。

名前:aiko 日付:10月23日(木) 16時34分
やばい、ちんこがぐちょーっぐちょーって言ってる。好きだよあいこ。

名前:aiko 日付:10月23日(木) 16時43分
まんこ汁がなかったら、わたしたちの生活はどれほど味気無いものになっていたことだろう。

名前:aiko 日付:10月25日(土) 0時50分
コンタクト外した後にオナニーすると床にせいしが飛び散ったのに気付かないでそのまま寝てしまうことがある。よーし、寝るかと思ってふとんに向かおうとするとき、足にぬるっとした感触があって、オナニーした場所を見るとせいしが飛び散りまくってて、そこからぺたぺたベッドまで足跡がついているという。あぶねーって思っててぃっしゅで拭き取ったあと、ふとんの中に入ってaikoの顔にしゃぶりつき、「あいこー」と叫びながらずぼんを捲り、汗をかいたケツを出しながら、汗ばんだ俺のたまきんに興奮しながら射精し、aikoの顔にちゅーをしまくり、呼吸が落ち着いたころに就寝。

名前:aiko 日付:10月25日(土) 11時44分
おたくの人で、プラスチックを燃やしたような科学兵器のような臭いを発している人がいるよね。あれってなんなの?体臭なの?汗の臭いでもイカ臭さでもないんだよね。ハッカみたいな、つんとするような、耳の穴の臭いを強烈にしたような臭い。ブックオフなんかに行くとしょっちゅうそういう人がいる。ブックオフ行くとしょっちゅう息止めてるよ。それでその臭いの素の人間を見てみると見るからにおたくなの。なんの臭いなんだろ。

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2011/06/17 (Fri) 08.10月17日(金)~10月18日(土)

名前:aiko 日付:10月17日(金) 23時35分
なんだかんだで学校行ってるんですよ。

名前:aiko 日付:10月17日(金) 23時57分
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい

名前:aiko 日付:10月18日(土) 0時0分
大学卒業するよ。それが目標。自分を知るということは難しい。誰も教えてくれませんからね。

名前:aiko 日付:10月18日(土) 0時1分
いまのところ7年でいけるので。

名前:aiko 日付:10月18日(土) 0時11分
大学を止めることは、自分の身体の一部をそこに置いたままこれから生きなきゃいけない、そういうふうに感じたんですよ。その空洞感にこれからずっと耐えられる自信がないと思ったんです。誤魔化してるというかね。自分を知るということは本当に難しい。離れてくっついて、俺はこれを何回繰り返しているんだ?音楽にしても、学校にしても。

自分の一部を殺している…そのように感じていたよ。一種の自殺だ。一生誤魔化しつづけることは出来ない。手遅れになっていないか?いつまでこんなことを続けられるんだ?

名前:aiko 日付:10月18日(土) 0時38分
なぜおれはこうも正気を失うんだろう?いっときの気の迷いが、その時は天啓のようにしか思えないわけで。そこで重大な決断を下してしまう。それで、あとで「やってしまった」と気付く。

どれが自分の正気かわからない。いや、こういう失敗を繰り返すことでどれが正気で、どれが正気でないのか、少しは区別がつくようになってるんだろうけどね。残るものは残るし、残らないものは残らないわけで。音楽は残るだろう、とある程度妥協できるようになったのは2年前くらいだな。それまでは音楽は好きでもなんでもないと思っていたから。でも、音楽を離れた時の痛みだとかね、そういうのをある程度見ていると、「自分は音楽が好きなんじゃないか」と疑い始めるわけよ。

楽器なんかは、いまは疑い中だな。ここ一年くらい、楽器をやらないことで、よろしくない状態になることが明らかになっているので。夕方くらい、世界がちかちかし始める。「そうだ、そういえば楽器をやっていなかったじゃないか」、それでやり始める。世界が正常に戻る。そういうのを毎日のように繰り返していると、「俺は楽器をやりたいんじゃないか」と疑い始める。

音楽は好きのような気がするけど、楽器はまだそうでもないな。疑い中。あと一歩かも。もう少しで、「楽器好きなのかも」とか言えるようになるのかも知れん。

まあでもな、楽器って音楽を聴くとか、いうことと比べて特殊なのよ。楽器、確かに好きって言うのもあるのかも知れないけど、それ以外に、楽器を触らないでいた間のウンコみたいなものが全部発散されるのよね。それですっきりするという。

だから好きだからやるというよりも、処理するためにやるというか、それもすごく真剣に処理するわけ。オナニーを笑いながらやる人いないでしょ。やっぱり一日まったく楽器やってないとするでしょ。するとやっぱり「言いたいこと」というかね、たまってくるもん。たまるとやっぱりきつくなってくる。だから処理しなきゃいかん。そういう部分が大きい。そういうのをひっくるめて、「おれは楽器が好きなのかも知れん」とか言ってるんだけど。

学校もね、やっぱり行ってないときつくなってくるしね。そんで「やっぱり学校行きたいんだな」なんて思って、後期から行き始めたりするんだけど、それでもやっぱり行くのをやめちゃう。行くことも行かないこともどっちもいまいち信用ならん。けど、そういうのを繰り返しているうちにだんだんわかってくる。おれなんか、いまになってやっと、「おれは学校を卒業したいんじゃないか」と疑いだしたからね。

名前:aiko 日付:10月18日(土) 0時43分
後悔ばっかり。

名前:aiko 日付:10月18日(土) 1時2分
これは悲しさと呼べるものなのかもわからん。無感覚というのがいちばん近いか。「言葉に出来ない感情」とか言うけど、感情ですらないような気がするな。無感覚、か。

名前:aiko 日付:10月18日(土) 1時40分
ただ、どんな状況になろうと、後悔はしたくない。自分で選んだことなら、後悔はしない。学校行かなくなったり、学校行きだしたりするのも、後悔したくないからだ。もっともらしい周りの意見の通りに生きてみたって、「うまくいく」のかもしれないが、それで後悔しては意味がない。自分が納得するか、ということをいままで最も優先すべきものとして考えてきた。これからもそれは変わらない。この3ヶ月は例外的に、納得できないことを続ける羽目になったが。自分で納得して痛みだとかを引き受けるぶんには大歓迎なわけだ。

名前:aiko 日付:10月18日(土) 1時58分
desperado, why don't you come to your senses
you've been up riding fences so long now
oh you're hard one
i know that you've got your reasons
these things that are pleasing you can hurt you somehow

don't you draw the queen of diamonds,boy
she'll beat you if she's able
you know the queen of hearts is always your best bet
now it seems to me some fine things
have been laid upon your table
but you only want the ones you can get

desperado,oh you ain't getting no younger
your pain and your hanger they're driving you home
and freedom oh freedom well that's just some people talking
your prison is walking through this world all alone

don't your feet get cold in the winter time
the sky won't snow and the sun won't shine
it's hard to tell the night time from the day
now you're losing all your highs and lows
ain't it the funny how the feeling goes away

desperado, why don't you come to your senses
come down from your fences,open the gate
it may be raining but there's a rainbow above you
you better let somebody love you
before it's too late

名前:aiko 日付:10月18日(土) 1時59分
these things that are pleasing you can hurt you somehow

名前:aiko 日付:10月18日(土) 2時2分
your pain and your hunger, they're driving you home

名前:aiko 日付:10月18日(土) 2時23分
イーグルスのデスペラードという曲なんだけどね。はじめて聴いたのは中2のころ。その頃から歌詞を覚えて歌っていたけど、最近になって歌詞の意味が理解できるようになった。これは中2には判らないだろうな。俺はここ2年くらい、この歌詞に書かれているようなことでずっと戦っているとも言えるかもしれない。

名前:aiko 日付:10月18日(土) 11時44分
まあそれ以前に夜中に書いたものって正気じゃないもんね。疲れてるし。

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2011/06/16 (Thu) 08.10月14日(火)~10月17日(金)

名前:aiko 日付:10月14日(火) 21時32分
仕事くびになった!!

名前:aiko 日付:10月15日(水) 22時38分
俺は休むのが怖いみたいだ。何もしないでいるのが怖いみたいだ。落ち着くのが怖いみたいだ。なんてことを改めて思ったよ。

だから常に自分に「行動」を強いるんだね。でもそれは誤魔化しているだけでね、逃げているだけなんだ。じっとしているのが怖いから。その怖さから逃げるためにその場その場を誤魔化し続け、もう何年経つだろう?

親に「無理をするな」と言われても、「何が無理で、何が無理でないのかがわからない」と答えていた。

もういいだろ…

名前:aiko 日付:10月15日(水) 22時50分
よく「自由であることは不自由であることだ」とか言うでしょ。「これをやれ」と指示してくれる人がいた方が、自由に感じられる、と。

けれども、ぼくの場合、「これをやれ」と指示をしてくれる存在は自分の内にある。それを感じることが出来る。だから、ぼくはそれを自分以外の外部に求めたりはしない。

その存在を以前よりも強く自分の内に感じられる以上、ぼくは以前ほどは不自由ではない。その声だけに耳をすませる。

名前:aiko 日付:10月16日(木) 2時17分
aikoが逃げてく。

名前:aiko 日付:10月16日(木) 3時27分
言うまでもないことだけれど、aikoとセクロスしたあとじゃないと眠れないな。

名前:aiko 日付:10月16日(木) 11時23分
不安を無くすことを目的としているのではない…いや、不安をなくしてくれる事柄の中でも、自分の中で優劣の差がある。納得のいく、「不安の無くされかた」を求めていきたい。本当に求めているものを。

名前:aiko 日付:10月16日(木) 11時46分
ぼくは既成事実のために、事実を離れた言葉のために生きているわけではない。生を言葉に追従させる愚はこれ以上は犯さない。

名前:aiko 日付:10月16日(木) 15時42分
「忙しくても、空いている限られた時間でやれるだけのことをやればいいんだ」、と言うようなことを平気で言っているような人間の思考回路が理解できない。限られた生ぬるい世界しか知らない癖に、「努力している自分」が好きな奴。目標に最も効率的に向かっていくことが生きることだと思っている奴。こういう奴らを見る度に、こいつらは甘やかされ過ぎている、こいつらの頭の中は御花畑なんじゃないのかと思う。

名前:aiko 日付:10月17日(金) 0時10分
「自分は楽器に関係している」と自分に信じ込ませる必要がなくなった。再び音楽に対する尊敬やアフェクションのようなものを感じることが出来るようになったからだ。ここ三ヶ月、音楽に対して尊敬も感じられなかったし、何より「音楽が自分の側(がわ)にいるのだ」というアフェクション(愛着)のようなものを感じることはなかった。だから、わざわざ「自分はかつて音楽を好きであったはずだ。楽器でやりたいことがあったはずだ。だから自分は楽器と関係しつづけなければいけない」と自分に言い聞かせていた。好きでもないもの(=音楽)を続けるのは苦痛でしかなかった。

いまになって再び自分の人生が始まり始めているように感じている。

いま、自分はでっち上げられた、生から離れた架空の「言葉」を生きていない。既に在るものを生きているだけだ。

名前:aiko 日付:10月17日(金) 2時49分
aiko好き

名前:aiko 日付:10月17日(金) 16時23分
みんな俺が生きてるだけで怒るよね。言葉には出さないけどみんな俺に死ねって言ってるよね。言葉では「生きろ」と言っていても、その意味するところは「死ね」ということだったりすることが多い。そいつらのために俺が追い詰められて死んでも、そいつらは気付きもしないだろ。

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2011/06/16 (Thu) 08.10月13日(月)~10月14日(火)

名前:aiko 日付:10月13日(月) 10時49分
45万円の本。

http://www.amazon.co.jp/%E9%97%87%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%AE%E9%BB%92%E3%81%84%E9%A6%AC-1971%E5%B9%B4-%E5%9F%B4%E8%B0%B7-%E9%9B%84%E9%AB%98/dp/B000J96OHK/ref=sr_1_6?ie=UTF8&s=books&qid=1223862681&sr=1-6

名前:aiko 日付:10月13日(月) 11時10分
版権は誰が持ってまんねん?んんんんんんんんんんんんぅ~!ポール・マッカァトニィ~ィィィ…!コクラハァ~ン聴くたびにポ~ルに銭バンガバンガ入りまんねん!YEAH!ポール、サイコサイコサイコッ!!
http://www.amazon.co.jp/Somethin-Else-Eddie-Cochran/dp/B0001CKR4Q/ref=cm_cr-mr-img

名前:aiko 日付:10月13日(月) 11時40分
ドラムの技術で言ったらエルビンジョーンズを超える人はいないよなあ。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 12時23分
やっぱりカセットテープの音がいちばんいいなあ。ぎざぎざしてる感じが。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 14時31分
学校へ行くのをやめた時、あと一ヶ月続ければ夏休みになるんだから、それまでは辛抱しようというアイデアは思い浮かばなかった。「その時」だけが問題であり、先のことなんて考えられなかった。いまは学校へ通い続けることの環境に警戒を持ちながらも、冬休みまで、続けてみようと思う。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 16時8分
俺は楽器に興味がないんだということも忘れていた。働きはじめて以来、ずっと忘れていたから、もう二ヶ月くらいか。二ヶ月は何もなかったように感じる。誰のために生きてたんだろ。きんきんしてる、世界が。何も見えてないで気付いたら時間だけが過ぎてる。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 16時11分
俺が実感を感じられないと言ったら周囲の人間は怒りだす。何か間違ったことを言ってるか?

名前:aiko 日付:10月13日(月) 16時22分
最初が間違っているとそこから流れが出来、抜け出すことが出来なくなり、ほどなく自分が間違った方向へ進んでいるという自覚すらなくしてしまう。そうして「自分の人生」を生きることなく死んでいく人もいる。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 16時32分
「自分の人生」とは、職業の選択とか、そういう形に関することを言ってるんじゃないんだ。物事に対する感じ方について言ってるんだ。自分にとって物事がどのように映るか。その映り方に自分で納得が出来るかどうか、納得しながら生きて行けるかどうかについて言ってるんだ。俺は今、はっきり言って納得なんかまったくしていないんだ。物事の映り方が正しいなんてまったく思わないんだ。正しいと感じられる時もあったんだ。だから今が正しくないってことはわかるんだ。時間だけが過ぎていくんだ。時間が過ぎている音が聞こえないんだ。なんにも見えないんだ。苛々してばかりだ。これがやりたいとか、そういうのがまったく見えなくなってる。だから毎日の大半の時間を間違ったことに費やしている。常に苛々している。怒りをぶつける場所がない。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 16時50分
今だって学校へ行くことも働くことも止めたいと思ってるよ。それが正しいと直感的に思ってる部分もあるんだ。前期に学校を通うのを止めようと決心した時も、決心したその直後に世界がいきなり友達のように親密に感じられ、色を取り戻していたんだ。直感的に正しいと思ったよ(誰だってそう思うでしょ?)。理由とかはないんだよ。何故行くのを止めたのかと訊かれても、理由をはっきりと挙げていくことなんて出来ないよ。ただ、正しいと感じる、間違ったことをしているとは感じない、それだけなんだよ。理屈よりも信用に足ると思っているんだけどね。理屈じゃないもん。学校を卒業もしないで将来どうするんだ、なんて訊かれても知らないよ。今が大事だし、今の連続でしかないんだから。生きてるってことは。

ただ、学校を止めてしまうのは、うやむやにしてしまっているようにも感じられたから、だからいまこうして学校へ行ってるわけ。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 16時55分
もう二年くらい行ってないけど、病院行こうかな…

名前:aiko 日付:10月13日(月) 17時35分
自分の部屋から練習台を撤去した。落ち着く。やはり、楽器は見たくない。普段の生活の中に入って欲しくない。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 21時18分
怒りをぶつけるには疲れすぎている。疲れていても怒りは感じる。焦りも感じる。一日が終わる。今日も意味のあることを何もしていない。見付けられなかった。体はいますぐに寝ることを要求している。寝たら意味がない。疲れている。つまらないことに時間を取られた。どこにも進んでいない。今日は意味のあることをしようと朝は思っていたのに。形に残ることを何もしていない。明日が来る。明日が来たら駄目だ。無意味なことをいろいろと積み重ねることで意味のあることに近付ける…だから見当違いなことをしたり、「逃げたり」するのも意味のあることなんだよ。問題なのは、逃げてもいなく、何かに向かってもいない、ただ慢然と時間を過ごすことなんだよ。逃げれば、何らかの苦痛を感じる。だから「そこ」に帰って来ざるを得なくなる。逃げることにより、「向かっていく」ための動機を育てるわけだ。逃げてすらいなければ、そういう動機は育たない。どこにも行けない。
すごく疲れてる。体がぎしぎしして、心臓がばくばく言っていて、息が苦しい。目が回って物がよく見えない。けどものを壊したいという衝動が強い。けど物を壊すには余りにも疲れすぎている。かと言って寝るのも怖い。今日は何もしていない。何もしていないまま寝ることは出来ない。明日が来る。動けない。物を壊したい。胸がばくばくする。息が苦しい。苛々する。何が出来るか考えなきゃ…頭が回らない。胸がばくばくする。物を壊すには余りにも疲れすぎている。寝たら意味がない!!時間が過ぎてく…明日が来る…意味がない。何もしていない。探してもいない…体は寝ることを要求している…時間は限られている。

名前:aiko 日付:10月14日(火) 12時42分
「いつか死ぬんだからちゃんと生きないと」と話している小学生くらいの女の子の声が聞こえてきて、ぎょっとしてしまった。イキガミの話だった。そのあと、「難しくてよくわかんない」とも言っていた。ちょっとがっかりした。

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2011/06/16 (Thu) 08.10月11日(土)~10月13日(月)

名前:aiko 日付:10月11日(土) 22時22分
別にアイコの性格がいいなんて思わないし。明らかに人格上の障害を持っているしね。ただ、音楽なんてのはそういう人間が作るもんだろ。その時代の病理を引き受ける奴がその時代の病理を明らかにするんだろ。芸術というのはそういうもんだろ。俺自身だって人格的に異常かどうかは置いておいても、「性格がいい」とも思わないし、そうなりたいとも思わないし。逆に好いてくれるやつなんてどこにもいねえだろうとか思うんだけど。それでも構わないとか思っちゃってるところもあるしね。好かれるとか好かれないとか他人にどう思われるかと言うのは俺の人生に殆ど関係がないからな。俺がどう思うかにしか関心がないので。性格がいいとか、人間のそういうところを見ていないよ(だいたい「性格のよさ」ってなんだ?)。

名前:aiko 日付:10月12日(日) 16時52分
まんこだとか、食べる、飲むというような身体的なものに救われる。体は正直だ。

名前:aiko 日付:10月12日(日) 17時38分
思うにね、ビデオ屋のアダルトコーナーは一種の学校だよね。人は、そこで発見の喜びを知り、出会い、期待し、落胆し、勃起し、狂喜することを通して、自分の好き嫌い、はたまた自分自身を知ることに近付くことが出来る。俺が親だったら、息子にまずアダルトビデオをいろいろ試すだけの金は与える。ネットの動画はあまりお勧め出来ない。自分の目で、足を使っていろいろ探して欲しい。

名前:aiko 日付:10月12日(日) 19時39分
トムウェイツを聴いていたらね、ふとアイコの笑った顔を思い出して、嬉しいような泣き出したいような気持ちになった。あははー。
http://jp.youtube.com/watch?v=Z6CDa-z1MUY

名前:aiko 日付:10月13日(月) 0時19分
aikoを好きなんだろうという気はするのね。でもそこから逃げようとしているように見える。だから好きになりきれていない。好きなんだけれども好きになってはいない。自分の中にaikoを感じることはない。外部にある。自分の中には何もないように感じる。好きになったものが自分の体になるとか言うけれど、自分には今は好きなものはないし、何もないように感じる。自分からaikoから遠ざかっている自分を馬鹿のように感じる。遠ざかっている暇があったら好きなものを見るべきだ。そうでなかったら誰のために生きてるの?俺はaikoを好きになるかも知れない。けれどもまだ好きになってはいない。好きになるんだったら好きになりなさい。「ようやくaikoを好きだということを認められるようになったように思います」、そんなの嘘じゃないか。自分の中にaikoはいない。誰もいない。

名前:aiko 日付:10月13日(月) 0時28分
そんならaikoを自分の中に感じられるようになるための努力をするべきじゃないか。正確に言えば、aikoを自分の中に感じていないことに対してではなく、そう感じられるようになるための努力をしていないことに対して不満を、不安を、焦燥を感じているのだ。常にそういう努力をしていたいと望んでいる。そういう努力から離れていると、自分の中の熱がなくなっていることに気付く。体温が。熱を感じていたい。好きになるための努力をし続けていたい。好きになることはずっとないのかも知れない。「好きになった」とはっきりと言える時はやってこないのかも知れない。けれども、ずっと好きになるために、頑張っていきたい。

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2011/06/16 (Thu) 08.10月8日(水)~10月11日(土)

名前:aiko 日付:10月8日(水) 22時26分
「どうしておれがこんなに光っているか知りたいんだろう?」と警官が言った。
「はい」
「おれは暗いところが怖いんだ。だから自分で光ってるんだ。ここまで決心するのは大変だった。でもおれは生きていたかったんだ。正しいと思うか?」
「はい」
「おれも正しいと思うな。それにかっこいいしな。身分証明書は?」
「はい」
光り輝く警官はわたしの身分証明書を、いろいろな角度から光をあてながら見た。
「おまえがなんなのか、俺には全然わからんよ」と警官は言った。
「それに、そんなことおれに関係ないものな」
警官は体中にとりつけた懐中電灯の具合いを点検し、精一杯光ってみせた。
「おお、明かるい、明かるい、最高だぞ」
警官は眩い、白熱する光におおい尽されながら、わたしから離れはじめた。
「明かるいなあ。白く輝いているおれは素敵だなあ。もっと、もっと光れ、もっともっと光れえ!」

名前:aiko 日付:10月10日(金) 15時19分
ある人が「神経症とはもう一人の自分に出会う過程である」と言った。神経症をこういう風に理解している人を俺以外に初めて見た。「もう一人の自分」というのは「理性」に対する「感覚」、「身体」と言えばいい。「心の底」とも言える。「無意識」とも言えるかも知れない。村上春樹の小説は一貫して、「もう一人の自分に出会うこと」をテーマのひとつにしている。ユングと河合隼雄も、この「もう一人の自分に出会うこと」をテーマに本を書いているようだ(まともに読んだことはないけど)。当然、俺の聴いている音楽も同じところにある。「自分以外の何か」。俺はもう長いことこの「自分以外の何か」と取っ組みあっている。「自分以外の何か」が見えなくなることを怖れている。「自分以外の何か」を常に自分の内に感じて生きていたいと思う(自分のじんせい)。というか、長いあいだ、この「自分以外の何か」以外に何も見ようとしていない。だから、周りの人間からは馬鹿のように見られている。見えないものと取っ組みあっているから、周りの人間に「おまえはいったいいま何をしているんだ、何がしたいんだ」と訊かれても、解りやすく説明することが出来ない。上手く説明できたと思っても、「おまえは言葉遊びをしているだけだ」と一言で片付けられるだけだから、苦労して言葉に移し換えて説明する価値もない。一言で言えば、「もう一人の自分に出会ってるんだ」?意味不明だろ。「無意識が向いている方向を見定めようとしているんだ」、「神の意志を―」、「自分が心の底から望んでいるものを見定めようとしてるんだ」、これがいちばんまともかな、そうだな、普通の言葉じゃん。そしてね、その「自分以外の何か」というのは、自分を振り回すんですね。世界がちかちかしたりするの。ちかちかするとさすがにね、「そこ」に帰って来ざるをえなくなるよ。死にそうになるもん。逃げて、帰って来て。その繰り返し。ある程度まで逃げると世界がちかちか、がちゃがちゃし始めるみたい。それで強制的に帰って来ざるをえなくなる。そんで、また逃げる。繰り返し。何から逃げたりしてるの?それは間違いなく「もう一人の自分」、「自分以外の何か」、なんだよね。自分の意志を離れたところのもの。言い換えれば、自分の心の底で望んでいるもの。おそらくはユングの言う無意識。ユングも神経症になってるから、この過程を通ってる筈だからね。

名前:aiko 日付:10月11日(土) 8時24分
しまった。30分の電車だと教室に着くのは九時20分。一年必修英語。二回目の授業。ベローチェ行きかそれとも。

名前:aiko 日付:10月11日(土) 10時30分
あの子のけつの間のマンコを後ろからふんはふんはしながらむちょむちょしたい。

名前:aiko 日付:10月11日(土) 16時12分
そういうわけでぼくはオナホールを買うというアイデアに思い至りました。今のところ候補に上がってるのは有名な「ヘキサゴン」。まあ安いのがあればなんでもいいのですが。

名前:aiko 日付:10月11日(土) 19時1分
新宿のディスクユニオンのジャズ館でaikoのツアーのバンドのギターの人がいた。元ムーンチャイルド。アバンギャルドの棚をぱたぱたやってた。ちょっと意外。そのあと外でカンサンジュンとすれ違った。新宿って有名人がたくさんいるのね。アダルトDVD3000円って高い。

名前:aiko 日付:10月11日(土) 20時50分
ちんこがぬるぬるするのって凄く嬉しいですよね。ちんぽが汗をかいているのか…いや、これはちんぽが涙を流してるんだな。泣け!もっと泣け!

名前:aiko 日付:10月11日(土) 21時56分
ちんぽがぬるぬるするよー。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%81%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%B3

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2011/06/16 (Thu) 08.10月7日(火)~10月8日(水)

名前:aiko 日付:10月7日(火) 1時24分
ちんぽ汁っていい響きですね。久し振りになめてみました。
あまり味はしませんね。aikoと同じ気分を味わいたかったんですけど。

名前:aiko 日付:10月7日(火) 21時46分
目は開いていても何も見えず。

俺を救おうとする人はみんな、俺に言いたいことだけ言うと知らん振りしています。俺の言っていることを理解しようというつもりなんて最初からないんだからね。理解できているつもりになってるんだから。「こいつはこういう人間だ」、一丁上がり。理解してくれとは言わないけどさ、俺の言ってることに耳を傾けるつもりがないんだったら、俺のやってることについて口を出すべきではないだろう?
生きてるのが不思議なくらいでね。テトリスでさ、死にそうになると最後にいろいろ悪あがきするじゃない。助かる見込みはないと判ってるんだけど、ブロックくるくる回して頑張るじゃない。いま、あんな感じ。毎日毎日、その日その日を誤魔化している。明日を考える余裕もなく、胸の上まで水かさの増えたブロックの上で、次から次へ降ってくるブロックをくるくる回して、誤魔化している。何も積み上げてはいない。日々は連続していない。目は開いていても何も見えない。その日その日、ブロックを回している。どこをどう歩いていたのかも判らない。明日も判らない。判らないくせに怖い。明日が来るのが怖い。かろうじてぼやけて見えているのはいま自分のいる場所だけ。自分が何をしているのか…それが何に繋がるのかが判らない。感覚がない。見えない。時間が過ぎていくのが怖い。一秒一秒、自分の怖れているものに近付いているのが判る。だから休んだり何もしないでいることも怖ろしくて出来ない。

名前:aiko 日付:10月7日(火) 21時57分
ぼくはきっと風邪をひいてるんです

名前:aiko 日付:10月8日(水) 11時8分
学校もバイトも行くのを止めた時があるのね。死ぬくらいだったら振り出しに戻る方がいいじゃん。だから一から考え直そうと思ったんだよ。卒業しないと決めたわけでもなかったから、学校に行かない生活もそんなに長く続けられるわけないじゃない。だから「ここで何かをつかまないとだめだ」と思ったのね。いま思い出したけど、「自分の人生だ」という感じ、じっとしているだけで感じられたのね。学校に行ってた間はずっと無感覚で疲れるだけだったのにね。だからこれが正しいと思ったよ。けど、その一方で「いま」は充足されても、この先どうなるんだ、っていう漠然とした不安のようなものは強くなったね。だから、学校に行ってた時はそういう自分がどこにも繋がれていないような無重力は感じないですんだから、学校に対する憧れが蘇って来たことはあったね。

とにかく、学校に行く/行かないというのをいつまでも繰り返していることは出来ないのだから、前回の「逃走」で最後にしたかったんだよ。そこでこれからずっと行って卒業するのか、もうここで止めてしまうのか、を決めたかったんだよね。

けど中途半端なところでその環境から引きずり出されてしまった。一から考える最後の機会だったんだけどね。彼は俺を助けたつもりになってる。

一から考えるというより、「あれをしろ」とか「これをしろ」とか、余計な情報のないところで時間を重ねる必要があったんだよ。そういうのを必要としていたんだよ。おそらく今も。

いま仮に学校から再び退くとするでしょ。そうすると、それが正しいんだとしても、この三ヶ月ほどは無意味になる。(無意味というか、ただ単に10万円ほどを稼いだ)何故無意味というかというと、その間、自分の望むものが覆い隠されていたからだね。金を稼いでも金の使い方が判らなかった。だから必要としていないものをたくさん買った。その殆んどは放置されている。

今学校を再び退くと、まず後期の休学の手続きをしていないから、25万円余計に出費になる。更に後期に出ないとなると、七年では卒業できなくなる。

だったら最初からあの時、バイトを始めるとか中途半端なことをする必要はなかったんだよ。

ただまだ早稲田を卒業したという肩書きが欲しい部分もあるみたいだね。自信になるでしょ。ふわふわしてなくてさ。自分の辿ってきた道が見えるというか、そういう安心があるでしょ。

名前:aiko 日付:10月8日(水) 11時25分
俺はずっと環境というものを強調してるでしょ。何もさ、学校行くのを全部止めなくたってさ、二週にいっぺん出て試験だけ受けるとかすればいいじゃない、とか言われそうだけど、たとえば、三日後にある用事があるとするでしょ。そうすると、その用事がやってくるまでの自分の行動は、その用事があるということによって影響を受けるよね。どこかしら、その用事を目的地として行動せざるをえなくなるでしょ。だから、たとえ週一日だけでも自分に無関係な用事が入っていると、その他の日もすべて毒されてしまうんだよね。自分の向いている方向がおかしくなってしまう。

名前:aiko 日付:10月8日(水) 12時6分
まあ俺は学校は続けると思うけどね。

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2011/06/16 (Thu) 08.10月6日(月)~10月6日(月)

名前:aiko 日付:10月6日(月) 12時10分
眼に映るものがすべて映画のスクリーンの中にあるような、深い離人感の中にある時に、自分に届くものはこの人の音楽しかなかった、と言ったらロマンティックに過ぎるのかな?何故この人の音楽だけが、この無感覚の壁を通り抜けてくるんだろう?

名前:aiko 日付:10月6日(月) 12時38分
その日その日が逃げていかないようにしがみ

名前:aiko 日付:10月6日(月) 18時45分
タイクツカラ

タイクツからタイクツから未来はつくられる
ヒマとゆうコトバはヒマラヤがルーツで
だからヒマすぎるとムヤミにムチャがしたくなる
登ったコトのない山に さそわれてく

ひとりに飽きて 2人になって 2人に飽きて 3人になって
タイクツがぼくのスイッチを押す 次々新しい場所へ
それでもヒマなら逆戻りして まだまだダメならゼロへ

これからもいくらでも
タイクツがあるかぎり
そこらじゅう
生きてた印が残される

名前:aiko 日付:10月6日(月) 19時44分
何もなさすぎてぼくは変わってく
色のない毎日を
汚しにゆく

名前:aiko 日付:10月6日(月) 22時56分
外の世界は狭い。豊かなものなんて何もない。なんにも見えない。
ぼくは外の世界に関心を持たない。外の世界はぼくに関心を持たない。
仲が悪い。
長い間、自分がどれほど精神的に貧しい生活をしていたか。
目に見えないものの存在を無視していたか。
内だとか外だとかいう話をする時に、それらの言葉を「家の内」だとか「家の外」程度にしか理解していない人間とは、この話をすることは出来ない。「物理的」には「内側」でも、そこが「外側」になりうる、ということを知らない人間は、俺に対して「内向的なのはいかん」とか、「外に出ろ」とか言う権利はない。「内側」だとか、「外側」だとか言うのはすべて頭の中の出来事だ。一人で部屋の天井を眺めているだけで、それは「世界」を見ていることにもなりうる。「それ」を見て自分の感覚が、想像がどう動かされるか。そういうことに興味があるのであって、俺はそもそも定義の曖昧とした「内側」だとか「外側」だとか言う言葉にはまったく興味がない。ましてや、それを物理的、空間的な意味に限るなぞ。部屋の中にいるのは「クラい」。外に出かけているのがいかしていてかっこいい?中学生でもそんなことは言わない。ぼくはもう何ヶ月も物理的に、空間的に「外側」、(つまり世間一般で言う「外側」)で多くの時間を過ごしてきたけれど、「世界」なんて、なんにも見えなかったですよ。想像なんて、感覚なんて、まったく機能しなかったですよ。これが外の世界というものなんですか?考えることすらしていなかったから、出来なかったから、内の世界だとも感じなかったですよ。

あるときですね、部屋の柱の木目を見ていたら、「世界だ」と思いましたよ。外の世界だと思いましたよ。俺に対して「外に出ろ」とか言っている人間は、「内側」だとか、「外側」だとか、「世界」というものについて理解しているつもりなんでしょうかね?誰もいないんじゃないですか?そんなことが理解できている奴なんて。そういうことを垣間見ることが出来たらですね、人は音楽を作ったり、絵を描いたり、小説を書いたり、映画を撮ったりするんですよ。

世界がどこにあるかなんて、誰に判るんですか?

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2011/06/16 (Thu) 08.10月1日(水)~10月5日(日)

名前:あいこ 日付:10月1日(水) 17時25分
音楽は常に世界の中に在りながら同時に世界に対峙する。

名前:aiko 日付:10月2日(木) 2時38分
aikoの音楽が「聞こえる」時だけにしか生きているという感じがしないのです。aikoの音楽が「聞こえる」時に、「自分の生はここにあった」と思うのです。働いたりしている時は、まったく生きているという感じがしないのです。ぼくは「どこで生きているのでしょうか」?

名前:aiko 日付:10月2日(木) 15時36分
俺がここで痛みがどうとか言わなくなったのは、それがあったことすら忘れているからだね。覚えていれば取り戻そうと頑張る。いまこういうことを書いているのは、そういうもの(=痛み)があったということを思い出したからだね。働き始めて以来ずっとないね。だから何に従って生きればいいのか判らない。以前もやりたいことや欲しいものなんてなかったけど、痛みはたまに感じることが出来た。だからその痛みに則して生きることが出来た。いまは何もしたいことはないし、欲しいものもない。こうなりたいというのもない。痛みを感じることもない。働き始めてからだよ。かわいそうな弱者を助けなければいけないという自己満足の使命感による、無意識の偽善的な企てによってね。

名前:aiko 日付:10月3日(金) 19時35分
音楽の生命
音楽が生き物として映る
人間が人間として映る
生きている人間
人間が生きているだけで悲しく
生きている人間を見て悲しくなる
生きていることに
生命
人間がいることに
音楽
表情
生きている!!

名前:aiko 日付:10月3日(金) 19時42分
つまりねえ、音楽を聴くでしょ?演奏をしている人間のことをいとおしく感じられることがあるのね。どんな表情をして演奏しているのかが見えてくることがある。それだけでね、勝手に好きになってしまうんですよ、その人のことを。考えていることとかね、どんな人生を送って来たのかがね、見えてくる気がする時があるんだよ、音楽を聴いて。何人ものね、人間がそこにいるわけ。それだけで泣けてくるわけよ。それで何故か自分が馬鹿みたいに思えてくるわけ。「なんだ、この人たち生きてたじゃん」って。勝手に好きになっちゃうの。

名前:aiko 日付:10月4日(土) 0時8分
Now that you've found yourself
Losing your mind
Are you here again?
Finding that what
You once thought was real
Is gone and changing?

名前:aiko 日付:10月4日(土) 23時21分
あいこー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%90%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%97

名前:aiko 日付:10月4日(土) 23時43分
あいこの膣内
http://cm.umu.cc/m/?q=aiko

名前:aiko 日付:10月5日(日) 12時49分
友人に、これマジサイコッ!HEY!お前も聴かねぇ?的薦め受け、初めてちゃんと聴きこんだっすが、これだけのアァ~ティストを素通りしていた俺の人生ヤバクネェ?的感慨、聞き込めば聞き込むほど募りまくりっす!プリンスを完全消化して吐き出され&溢れまくるポップなメロディ~は耳に残りまくり残りまくりで、そこにナルシス軽く超越の気色悪ぃ悪ぃ(モチ、誉め言葉MAX!な意味でっす!)ヴォ~カルが絡みまくりな様は、Its All Too Matchっしょ!まさに濃濃なヴォ~カルとは裏腹に、サウンドは、さりげなぁ~く意識させねぇくれぇ実はサイコッ!に、えぇ音してて、この人のTHIS IS 非凡なセンスのよさ窺えまくりっす!歌詞がまたサイコッ!で、「心に住んでる修学旅行が育つんだ」とか「がんばってみるよ 優勝できなかったスポーツマンみたいにちっちゃな根性身につけたい」なんて歌詞、常軌のレール脱線しなきゃ書けんっしょ!捨て曲ナシなサイコッ!ベストっす!ただ微不満は、もちょい彼のポートレェト、挿れて欲しかったとこっすねぇぇぇぃ…他のレビュァ~の方も仰られてるっすが、こんなに歌う「ひと」に興味沸キ沸キにさせるアァ~ティストは稀稀じゃないっしょか?岡村ちゃん、サイコサイコサイコッ!YEAH!!
http://www.amazon.co.jp/OH-%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88-%E5%B2%A1%E6%9D%91%E9%9D%96%E5%B9%B8/dp/B00005HWN2/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1222429993&sr=1-1

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2011/06/16 (Thu) 08.9月23日(火)~9月30日(火)

名前:あいこ 日付:9月23日(火) 21時20分
俺はまだ誰かと意思の疎通を図ろうとしているらしい。無駄なことなのに。いい加減に無駄なことだと気付けばいいのに。

名前:あいこ 日付:9月23日(火) 21時55分
中途半端に音楽知ってると思い込んでる奴(楽器やってる奴とか)と同席すると嫌な気分になることが多いな。

名前:あいこ 日付:9月24日(水) 18時12分
ブックオフなんかでアダルトなコーナーを一通り検分し終るといつもツンパが濡れてるんだけど、これはみんなそうなのかな?我慢汁が凄く出る、いつも。

名前:あいこ 日付:9月24日(水) 23時29分
今日、顔がすごく白くて、アイラインっての?が濃い感じで、ほっぺたが丸い子を見ました。色白って言うのかわからないけど、顔がすごく白い子に凄く惹かれる。顔が白いから、アイライン?が目立つのね。白い中にも赤みがかっていたりしてね。それで頬っぺたが丸いの。すっごいどきどきした。つまりアイコっぽいってことなんだけどね。でも、あの肌の白い子は滅多に見ない。

名前:あいこ 日付:9月25日(木) 13時30分
給料確認しました。87000円。自分で計算した所によると十万超えてたはずなんだけど。働く以外何もする余裕がなかったんだから。140時間は働いたと思うんだけど。87000円と引き換えに見えてたものも殆んど何も見えなくなりました。

名前:あいこ 日付:9月25日(木) 14時16分
価値のあるものを見付けても、常にそれ以外のalternativeを探し求める。何故?

名前:あいこ 日付:9月26日(金) 13時30分
凄く恥ずかしいものいいになるけど…自分の生きている中での、どの行為をとってみても、それらはただ、自分の愛しているものに対して、「愛している」と伝えたいだけのような気がする。なんちゃって、ですよ本当に。

名前:あいこ 日付:9月26日(金) 13時34分
そうして自分の生きていた痕跡のようなものを、ひっかき傷のようなものを残したいんだろうね。うっひゃー。

名前:あいこ 日付:9月28日(日) 11時36分
四時間睡眠法を実践してるだの芥川賞の作家の小説を片っ端から読んでるだの、別に結構なこととは思うけど、それをこっちにまで押し付けないでくれ。俺とは見てるものがまるで違う。未だにお受験坊やじゃねえか。自分に必要なものを充分に理解していないお子様じゃねえか。

「相手の為を思ってやっている」という態度で接しておきながら、本人も無自覚に自分の利害しか考えていない、というのがいちばん他人に迷惑を掛けるんだよ。どっからどう見ても自己中心的なのに、「おまえもこうしろ」、「そんなことしてたら駄目だ」、その言葉の中には常に「おまえの為を思って助言しているんだぞ、在り難く思え」という意味が常に強く読み取れる。

名前:あいこ 日付:9月30日(火) 0時8分
…話しても無駄ってやつだね。話が通じないんだね。じゃあ俺には一人でも話しても無駄ではない相手がいるのか?世間を見てると誰にも話が通じないなんて思ってる奴はそんなにいないように見えるんだけど、それは俺の気のせいなの?お互いの矢印がまったくクロスしないんですけど。そんなの何年も前からずっと変わらないんだけどさ。例えばみんな食べ物の話してるじゃん。俺は何を食べても味がしないの。何を話せばいいの?(それで俺が話さないでいると「食べ物に興味を持たない奴は人間じゃない」みたいに俺を攻撃してくる奴が極まって現れるわけよ。言葉に出さないで態度で攻撃してくる、排除しようとしてくるケースの方が多いけど)みんなバンドでやりたい曲について話してるじゃん。楽しそうに。俺は音楽を聴いても楽しいだとか、そういう楽な感じを感じることがないの。何をやってるか頭で理解できるだけで音楽なんて何も聞こえないの。懐かしいとか、心地いいとか、楽しいとか、音楽を聴いてそうものを感じることはもう何年もずっとないの。何を話せばいいわけ?教えてよ。音楽を聴いたときの懐かしさみたいのを、音楽が心に入ってくるようなのを再び感じたくて何年も頑張って音楽聴いてるの。そ
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E9%9B%A2%E4%BA%BA&ei=UTF-8&fr=top_ga1&x=wrt

名前:あいこ 日付:9月30日(火) 0時15分
ういうところで頑張ってる人と会ったことがないからね。前提が違うと言うかね。離人症状とか言うんだけどね…depersonalizationってやつ。ここでの「人」は「人間性」だとか「人間らしさ」を現す。端的に言えばそれらを取り戻すために頑張っているとも言えるんですよ…

名前:あいこ 日付:9月30日(火) 0時18分
何を説明してるんだかね。

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2011/06/16 (Thu) 08.9月21日(日)~9月23日(火)

名前:あいこ 日付:9月21日(日) 23時37分
だから未だに俺は何が好きなのか判らないんだよ。ドラムはまだ好きじゃない。音楽は判らない。文芸には多少興味がある…とりあえず、音楽を好きなのかはっきりさせるための努力のようなものは前からしようとは思ってるよ。やり方が判らないけどね。音楽は俺に何も与えはしない。音楽を聴いたってうるさいだけだ。頭が痛くなって神経に障るだけだ。でも本当にそうか?音楽には何かいい所があるんじゃないか?そういう疑問があるから、音楽から離れることも出来ない。苦痛ながらも、怖ろしいながらもびくびくしながら音楽を聴いているのさ。それで身体を擦り減らしているのさ。文芸にはいい所がある。これは素直に思う。疑問はない。音楽は、俺は全然好きじゃないと思う。好きだと言うよりも好きじゃないと言った方が正しいと思う。「音楽が好きだ」「本当に好きなのか?」「ごめんなさい、嘘をつきました。本当はどうでもいいんです」好きじゃないと言うよりも、興味を持っているようにも思えない。じゃあ何に対して興味を持っているのか。それを探しているんだけど。疲れちゃっててね。判らない。ごめんなさい…

名前:あいこ 日付:9月22日(月) 12時24分
ある程度家で練習してからじゃないと個人練習なんかで本物の楽器に触れても意味がないということで(あとひとつ、給料は入ってから一週間で消えたために金がないというのもある)、もう二週間くらい本物の楽器に触っていない。理屈とかなしに、自分がこの楽器と関係しているのだ、ということを確認するためにも、定期的に楽器に触れないといけないと思った。そうしないと自分が「誰でもない」ように思われる。

名前:あいこ 日付:9月22日(月) 17時8分
「嬉しい歌」というものがあるとして、「嬉しい歌」は「嬉しい」時にしか響かないという事実。

名前:あいこ 日付:9月22日(月) 17時11分
彼らが刺々しく見えるのは、ぼくが彼らを愛していないからだ。

名前:あいこ 日付:9月22日(月) 17時23分
aikoよりもあたたかい音でピアノを弾く人は見たことがない。あたたかくて鋭い。あたたかい刃物。歌に関してもそう。あたたかい血の通った刃物。

名前:あいこ 日付:9月22日(月) 18時29分
久々にスクエア聴いた。スピリッツってアルバムはやっぱりいいね。ジブリの映画観てたこととかいろいろ思い出す。実際、曲も久石譲に近いと思うし。

名前:あいこ 日付:9月23日(火) 2時40分
なんか俺セックスしか興味ないわ。

名前:あいこ 日付:9月23日(火) 20時47分
今日は久し振りの休みで、疲れが溜っていた為に、三時に起きました。太鼓とかをぽこぽこやってたり、しましたが、また、例のやつがやってきました。世界がちかちかするやつです。音響とか、視覚的情報が自分の神経を直に刺してくる、あの痛さです。夕飯の時は、テレビの音、親が食べ物を噛む時の唾液の音に対して、身をよじらせて耐えていました。時間が過ぎるのを、「それ」が通りすぎるのをただ待っていました。何も見えません。何も見えないのに、音響とか、いろんな外界からの刺激物が自分の神経を攻撃します。何もしないで耐えていても変わらないだろうと思ったので、取り敢えず本でも読もうと思い、何も見えず、目がちかちかする中、なんとか本を読み進めることに集中しようとしていました。そこで、思い付きでaikoを聴いてみることにしました。音が出てきて数秒して、真っ暗で何も見えなかったところ、世界に色が戻り、ちかちかしたものがなくなり、胸の動悸もなくなりました。起きてから六時間以上もたってから気が付いたのです。自分の「居場所」に。起きてからの六時間は、ひたすらうるさい世界の「ちかちか」に耐えていたのです。毎日そうなんですけど、ぼくはこうして一日の大半を、無意味に費やしているのです。

名前:あいこ 日付:9月23日(火) 21時1分
ある時は、自分は演奏から逃げているのだと思った。だからセッションとかにも誘われるままに行った。しかし、自分はその場所を求めていないと感じた。音楽を演奏する場所を。自分の求めている場所は他にあると感じた。だから、セッションには誘われても行かないことにした。事実、もう三ヶ月以上セッションには行っていない。その、自分の求めている場所というのをずっと見失っていたようだ。またセッションに行こうかと思っていたくらいでね。行ったら、また同じことの繰り返しだ。楽器の練習なんかもしちゃってる。今日もスタジオに入ろうかと思ったくらいでね。なんヶ月振りだろうか?ここに戻って来たのは。無意味に働き、無意味に金を遣い、無意味に練習し、無意味にスタジオに入っていた。そうだ、働き始める前にいた場所だ、いま自分が戻って来たのは。

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2011/06/15 (Wed) 08.9月18日(木)~9月21日(日)

名前:あいこ 日付:9月18日(木) 19時59分
間違いなく言えるけど、いちばん美味しいものは何と訊かれて、「あなたのちんぽ」と答えてくれる女が好き。いや、実際に口に出すのは下品だから嫌だ。リリーフランキーみたいに、aikoとの対談の時に「今日もここ来る前一発抜いてきましたよ」みたいなことを言うのは品がないから嫌だ。「食べ物で何がいちばん好き?」と訊いて、「うーん、カルボナーラも好きだし、スモークサーモンのサラダも好きだし、ローストビーフのサンドも好きだし…」とか答えてくれるんだけど、腹の中では「あなたのちんぽがいちばん好きなのよ、決まってるじゃない。あなたもあたしのマンコがいちばん好きなのよね?」とか思っているのが思い切り雰囲気で伝わってくる感じ。こういうのが素晴らしいね。このあと二人でちんことまんこを舐め合うのね。

名前:あいこ 日付:9月19日(金) 20時47分
かわいさとか関係なしに、Tシャツのおっぱいのふくらみの匂い、肌ざわりは最強なんです。デブは駄目。大きくないおっぱいがいちばんいい。Tシャツの生地は色褪せててざらざらした感じ。

名前:あいこ 日付:9月19日(金) 23時14分
仕事から帰ってきて、寝るまでの数時間の間に自分の生活を探す。それに近いものに触れた時、その日に仕事をしていた時のことが夢のように思われる。リアルじゃない。リアルじゃないけど、仕事をしていた時の記憶は残っている。それが怖ろしい。リアルなものがそこにあるのに、敢えて一日の大半をリアルじゃないもののために費やしている俺はなんなんだ。リアルじゃない生活に身の危険を感じて、死ぬよりかはましだということであの生活に滑り込んだのに。リアルを探す生活。ある程度はうまく行っていた。しかし他の人間に親切に邪魔をされた。俺が重きを置いていたのは、自分自身の実感以外に何もなかったはずだ。しかし、他の人間が、俺を「健康にするため」に、親切に邪魔をしやがった。俺は働かざるを得なくなったわけだ。あの生活で、時間をかけて形をとっていた自分の「実感」は、俺が働き始める直前の時のまま、放置され、俺自身にも忘れられてしまった。俺はもうあの実感を思い出すことが出来ない。あの実感の中に自分の人生があるような気がした。何よりもリアルだった。そんなものを見付けておきながら、俺はその実感の中で生きることを途中で中断させられたのだ。友達を思う親切と言う名の下に。俺は「健康」になったのか?なっていたとしてもどうでもいい。俺はもとから健康などというものは求めていないのだから。毎日、明日が怖い。自分の人生が進んでいるという実感はまったくない。無意味な反復。実感がない。自分の人生に対して投げやりになっている自分を発見することも度々ある。なんか、とことん壊してもいいかなあと。自分の人生を滅茶苦茶に壊してやろうかなあと。音楽もみんなどうでもいいから、家にあるCDとか全部ハンマーでグシャグシャにしてやろうかと思うのね。なんか、何も心から望んでないんだよ、俺は。人生に対してさあ、価値のあるものを見出していた時の記憶が残っていることは残っているから余計に、そんな自分に対して、自分がそんな状況に追い込まれなければいけなかったことに対して怒りを感じるのね。もちろん、自分の人生を完全に壊して死ぬくらいだったら、仕事も何もすべて放り出せばいいわけじゃない。そうすれば、俺の手放した「実感」やら、「自分の人生」とやらも戻って来るわけだから。でも、素直な感想としては、もうどうでもいいというか。なんかね、もうやる気ないよ。疲れちゃったよ。やる気あるときもあったのになあ。もとからやる気ない方がまだよかったよなあ。死ねるのかなあ。なんで怒りを感じるんだ?怒りがいちばん大きいような気がする。自分がこんなふうに感じるまでに追い込まれなければならなかったことに対して怒っているのか?俺が死んでも誰の得にもならないだろう…だったらそこにあったものをまた取り返すしかないだろう。それしか、俺の人生を壊した人間に対する復讐にはならないだろう。死ぬことは復讐にはならないどころか、喜びすらしないだろう。意味がない…誰の益にもならない。今日は何をした?仕事から帰ってきてコーヒーを飲んだだけだ…それ以外は何もしていない…いや、何に対して実感を感じるかを探していたはずだけど…いままでは30分とか、一時間に対してもっと意識的だったと思うけど…この10分の間に実感に少しでも近づけたか?とか…そしてあれこれ探す。これでもない、あれでもない…いつもは夜の8時くらいにはなんとなく見つかっていたはずだけど…今日はまだ見つかっていない…無意味だ…そしてもう寝る時間というわけだ。明日も7時半に起きて8時から5時まで仕事というわけだ。こんなことを続けていてなんの意味があるんだ?これは誰の人生なんだ?俺は誰だ?

名前:あいこ 日付:9月20日(土) 21時37分
演奏することの利点は、演奏に責任を押し付けられる点だね。演奏に自分の身代わりになってもらうというか。

名前:あいこ 日付:9月21日(日) 23時15分
aiko以外の音楽は俺にとってほとんど意味を持たない。無理して他の音楽を聴いて、aikoに戻ってきた時にそう感じる。「ここにあったじゃないか」と。しかし、未だに自分がaikoを好きだということを信じられない。何かしら理由をつけてaikoの音楽から逃げたいと思ってるんだよね、随分前から。「aikoを好きではない」という前提から出発していて、それは常にあるように思う。それはaikoに対してに関わらず、ぼくはいろんな物事に対して、まず否定から出発するんですね。そういう習慣がある。いきなり肯定することは有り得ない。それは自分にとって重大なことに限られるんでしょうけど。簡単に好きとか嫌いとか言えてしまうものは、自分にとってどうでもいいことなんだろうと思いますよ。そろそろaikoを好きだと言えてもいい気がするんだけどねー。そりゃあ、普段はaikoという名前を口に出せないよ。aikoという名前を口に出せる場所はここだけだから。でも、自分の中では「aikoを好きだ」と言えるようになった気がするけど、それでも「本当にそうか?」というのが常にある。例えば、ある時にaikoを聴いて、見たことのないようなものを見ました。次の機会にまたaikoを聴きました。以前に見えたものは見えませんでした。そういう時に、「ああ、やっぱり俺はaikoを好きじゃないんだ」と思うんですね。そういうのを毎日繰り返してるね。気持ちが揺れまくるね。それは別に異常でもなんでもないことなんだろうけど。

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2011/06/15 (Wed) 08.9月14日(日)~9月17日(水)

名前:あいこ 日付:9月14日(日) 23時51分
勢い良く降る雨を見ていると安心する。大きな音。土、草の匂い。生きているんだという気がしないでもない。

名前:あいこ 日付:9月15日(月) 0時31分
アイコが好きだ。こう書いておかないと忘れるからね。すぐ忘れる。何度でも忘れる。一日の内に何度も忘れる。

俺は何かを信じるなんてことはあるんだろうか?何を信じてるんだ?

名前:あいこ 日付:9月15日(月) 0時58分
もうとっくに中心は見えているじゃないか。これ以上「登場人物」を増やして状況を複雑にして自分の混乱しやすいようにする必要があるのか?中心から遠ざかるだけじゃないのか?無意味なことを続けていると中心が見えなくなる。中心が見えなくなると、更に無意味なことを増やそうとする。

名前:あいこ 日付:9月15日(月) 1時16分
誰かの言う通りにして俺が死んでも誰も責任を取ってはくれない。他人のことなんてどうでもいいんだよ、誰だって。そのことに自覚的であるべきだ。他人のことについて責任を取れないんだったら、他人の行動や考え方について一切口出しをすべきではない。お前は俺が死んだあとに死んでくれるのか?死なないだろ?それはいいんだよ、別に。ただ、「自分は他人のことを考えている」だとか思い上がるなってことだよ。他人と繋がれると思うなってことだよ。そういう考えは暴力にしかなり得ない。自分の世話だけしてろってんだよ。

名前:あいこ 日付:9月15日(月) 11時41分
妄想は止まらないー。妄想夢芝居!!

名前:あいこ 日付:9月15日(月) 23時10分
aikoはおっぱいでかすぎる!!

名前:あいこ 日付:9月15日(月) 23時11分
aikoのおしりー。

名前:あいこ 日付:9月15日(月) 23時12分
aikoのでかいおしりの匂いを嗅ぎたい

名前:ちんちん 日付:9月16日(火) 1時6分
あいこ

名前:あいこ 日付:9月16日(火) 20時11分
なんですぐに忘れるんだ

名前:あいこ 日付:9月16日(火) 21時2分
何してたんだ俺はいままで

名前:あいこ 日付:9月17日(水) 18時23分
毎日一日中嫌味を浴びせられてると、自分も家族とかに対して嫌味しか言えなくなるね。嫌味というのは、直接攻撃するのではなくて、言外において攻撃することを指すのだけど。自分の想像力の欠如を棚上げして言外に攻撃するのね。毎日一日中これやられてると非常に疲れるのよ。ただでさえ体力的にも疲れる仕事なのに。9時間、一瞬も何もやらない時間がないんだもん、毎日。次何するかを2・3秒考えていても、「ぼーっとしている暇があるんだったらやることがあるんじゃないですかあー?」と言われるし、判らないことがあった場合(一度も教えてもらっていない仕事)、質問すると「これぐらい自分で考えれば判りますよね?」と言われて、質問しないで自己流でやるとあとで怒られるし。質問するべきかしないべきか考えていると、上に書いたようなこと言われるし。自分の説明不足を棚に上げてるんだよね。そういうのは短期の仕事をしたときに初めて経験したけど。吾妻ひでおの「失踪日記」に書いてあるような感じ。ああいうのは運送業の人とか、そういう土木系の人に限られるのかと思っていたけど、どこにでもいるんだね。っていうか、世の中に存在する人間の9割がそうなんじゃないか?

こういう人間と毎日仕事をしていると、いかに自分を守るかしか考えなくなるからね。さらに強い嫌味で返そうと思うからね。当然、仕事場の人には嫌味を返せないから、家族にそのとばっちりが行くの。負の連鎖。俺がこういう環境にいる意味はあるのかな?嫌味を言っている人間にその自覚がないのも問題なんだけど。頭がとても御目出度いことになってるから。

頭が悪くても仕事は出来るんですね。むしろ、想像力は仕事をする上では邪魔にしかならないんでしょうね。想像力のない人間は仕事の面でとても優秀なんです。想像力のない人間が仕事をとても効率的にこなしていて、大手を振って歩いているのに対して、疑問に思う人間なんて殆ど誰もいないんです。想像力のない人間が、想像力のない人間を支持しているんです。

家族を攻撃する。自分も気分悪くなる。家族は何も悪いことしてないだろ…あいつら死んでくれないかな?仕事はとても優秀。

名前:あいこ 日付:9月17日(水) 18時36分
時給740円の職場で、週5で一日9時間働いている人は、一般的には社会の最底辺と呼ばれているんでしょうね。学歴も能力もない人間がそこへ行く。彼らが奴隷同然に扱われているのは、彼らがそれまでに有名大学に入る、などの努力をしてこなかったからだ。当然の報いと言うわけだ。俺はいまそこにいるわけだ。自業自得。いままでの人生を怠けていたお前が悪い。

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2011/06/15 (Wed) 08.9月12日(金)~9月14日(日)

名前:あいこ 日付:9月12日(金) 0時0分
なんにも見えていなかったんだよねえ…生きていると痛みはつきものだねえ…この痛みを求めていたはずなんだけどねえ…いざ痛みが戻ってくるとこんなに混乱させられるものとはねえ…後悔だとかねえ…後悔しかないか…ずっとこの世界に留守をしていたわけだからねえ…俺は一応同じ世界を曲がりなりにも見ていたと思っていたんだけどねえ…違う世界でした…でも痛くて後悔があってぼくを混乱させるこの世界は素晴らしいんじゃないですか…こういう痛みだとか後悔だとか混乱を引き起こすものを愛だとか言うんでしょう?…この愛があるために死ねないんですよ…ちょっと前なら死ねてたと思うんですけどね…泣いてますよ…悲しいのかな…

名前:あいこ 日付:9月12日(金) 17時47分
よく思うんだけど、俺から見て物凄く嫌な奴、想像力のない奴が多く社会的に受け入れられているんだよね。俺から見て物凄く嫌な奴で想像力の欠けた陰湿な奴だから、周りにも嫌われて当然だろうと思うとそうじゃない。そういう奴の周りには人が沢山いて、そういう人間に疑問を持つ俺の方が異物として排除される。つまり、社会的に見るとそういう人間に疑問を持つ俺の方が「劣等」で、排除するべき社会に必要のない人間なんだろう。社会的に見れば彼等の方が正しいんだろう。音楽や小説、漫画、映画なんかを見ていると、友達になりたい人が沢山いるけど、そもそも音楽や小説などの文芸、芸術、に表現された価値観を支持する人間は、社会的に見ると「要らない人間」なのかもしれない。芸術は、社会から疎まれ、必要とされない人間のためにしか存在していないのかも知れない。芸術を必要としている時点で、その人は既に世の中の殆んどの人間から嫌われ、迫害されているということだろう。芸術は、いや、俺の好きな世界の美しさは、世の中の殆んどの人が感じているものと思っていたが、そんな人間はごく少数なんじゃないかということに今更気が付いた。不遜なようだけど、世の中の大多数の人間にとって、世界は俺が思っているほどは豊かではないのかも知れない。俺みたいに死にかけている方がかえって人間に近い気がするね。彼らを見ているとそう思うよ。彼らにとって世界は複雑なものでも不可解なものでも豊かなものでもない。彼らは物凄く「生きる」のが上手だと思うよ。俺から見ると生きているようには見えないけどね。

名前:あいこ 日付:9月12日(金) 21時50分
からっぽの
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C-%E5%B1%B1%E7%94%B0-%E8%8A%B1%E5%AD%90/dp/4883790010/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1221223948&sr=1-1

名前:あいこ 日付:9月13日(土) 18時3分
話すとね、言葉がなくなる。自分の中がカラカラになる。それが嫌。だから俺は話すのが好きじゃないの。いちばん強く思っている言葉は絶対に口には出さない。絶対に出したくない。出す必要もない。

名前:あいこ 日付:9月13日(土) 22時0分
池田学会の知り合いからメール来たー。「久し振り!夏は楽しめたかな??」だって。選挙前だもんな…「久し振りだな!夏は楽しめたぜ!」って返せばいいのか?それに対する返信は「ところで、今度、サシで飯でも食わね??」って感じなんだろうな…前回がそうだった。

名前:あいこ 日付:9月14日(日) 0時59分
射精する時の「ぴゅっ」って音の「っ」が好き。いや、びゅるるって音がいちばん好きかな。愛が溢れてる感じで。

名前:あいこ 日付:9月14日(日) 20時12分
好き好き好き好き

名前:あいこ 日付:9月14日(日) 20時26分
胸の痛さを忘れている間は「人生はこんなものなのかな」という感じになんとなく日々が過ぎていく。けれど、胸の痛さを再び感じたとき、この胸の痛さを感じている間だけ、自分は生きているのであって、この痛さを感じていない時間はまったく無駄な時間なのだ、と考える。本当にその通りなのかもしれない。自分は人生を無駄にしすぎている。素直にそう感じる。痛さを簡単に忘れる。忘れている時間の方が圧倒的に多い。それが怖ろしい。生きていたい。

名前:あいこ 日付:9月14日(日) 20時47分
ただ、胸の痛さを感じていない間は、現実感だとか、あらゆる感触がないから、世界が無味乾燥にしか見えない。モノクロの景色が、移り変わるだけ。未練なんか感じないわけですよ、その世界に対しては。胸の痛さを感じているときのことを覚えているから生きていられるのであって、これをもう忘れていたら、もう生きていられないかも判らないですよ。まあ、こんなにモノクロで、感触のない世界を過ごしているから、これが「正常」であるとは思わないですよ。だから、「ここは正しい場所ではない」という意識が常にあるんです。それが救いではあるかもしれない。そこに安住しようとは思わないからね。感触がなくたって、それは苦痛だから。痛みもない、感触のない世界ってのは、楽ではないんですよ。楽ではない、というのが救いでしょうね。胸の痛みを感じられること、そういう感触が感じられることが正常である、と理解しているということですからね。だから、必ずいずれ自分はそこへ戻ってくるんです。胸が痛い時の感触を覚えている限り…忘れるのが物凄く怖いんです。忘れたら、もう二度と戻ってこられないし。胸の痛みがね、戻って来なくなることがね…忘れたくない。だから、常にこの胸の痛さを感じていたいんです。

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2011/06/15 (Wed) 08.9月9日(火)~9月11日(木)

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 16時41分
万人に「通用」する音楽なんて嘘だからね。そんなのは結局誰にも必要とされていないのと同じだからね。

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 21時58分
ドラムとゆう楽器をですね、いままで自分に無関係なものと見なしていたんですが、最近になって、ドラムとゆう楽器を自分に関係のあるものとして認めることが出来るようになりました。

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 22時30分
「かわいい」と思うのがどういう感覚なのか判らない。

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 23時36分
息が出来ない

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 23時37分
もういない人間を問題にしてもしょうがない。

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 23時45分
いま実際に存在している人間が問題だ。いまこの瞬間に存在している人間が問題だ。五分前のアイコはもうどこにもいない。五分前のおれがもうどこにもいないのと同じように。

名前:あいこ 日付:9月10日(水) 18時17分
Tom Waits was with me during some of my darkest moments. His music was the only consolation I had. Maybe not the kind of guy you'd listen to in your happiest moods, but how often are we truly happy? The best, always.
http://jp.youtube.com/watch?v=Z6CDa-z1MUY

名前:あいこ 日付:9月10日(水) 18時25分
Tom Waits
http://jp.youtube.com/watch?v=1OLA6AiZlVw&feature=related

名前:あいこ 日付:9月10日(水) 23時9分
aikoを見て勃起しない人間がこの世にいるのか

名前:あいこ 日付:9月10日(水) 23時49分
あー気持ちいい

名前:あいこ 日付:9月10日(水) 23時50分
気持ちいいよあいこ

名前:あいこ 日付:9月10日(水) 23時51分
あー気持ちいい

名前:あいこ 日付:9月10日(水) 23時52分
好きだよあいこ

名前:あいこ 日付:9月10日(水) 23時53分
気持ちいい

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 0時22分
「世の中へは昔から出ているさ。ことに君と分れてから、大変世の中が広くなった様な気がする。ただ君の出ている世の中とは種類が違うだけだ」
「そんな事を云って威張ったって、今に降参するだけだよ」
「無論食うに困る様になれば、何時でも降参するさ。然し今日に不自由のないものが、何を苦しんで劣等な経験を舐めるものか。印度人が外套を着て、冬の来たときの用心をすると同じ事だもの」
平岡の眉の間に、一寸不快の色が閃めいた。赤い眼を据えてぷかぷか烟草を吹かしている。代助は、ちと云い過ぎたと思って、少し調子を穏やかにした。―

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 0時35分
「僕の知ったものに、まるで音楽の解らないものがある。学校の教師をして、一軒じゃ飯が食えないもんだから、三軒も四軒も懸け持をやっているが、そりゃ気の毒なもんで、下読をするのと、教場へ出て器械的に口を動かしているより外に全く暇がない。たまの日曜などは骨休めとか号して一日ぐうぐう寝ている。だから何所に音楽会があろうと、どんな名人が外国から来ようと聞きに行く機会がない。つまり楽という一種の美くしい世界にはまるで足を踏み込まないで死んでしまわなくっちゃならない。僕から云わせると、これ程憐れな無経験はないと思う。麺麭に関係した経験は、切実かも知れないが、要するに劣等だよ。麺麭を離れ水を離れた贅沢な経験をしなくっちゃ人間の甲斐はない。君は僕をまだぼっちゃんだと考えてるらしいが、僕の住んでいる贅沢な世界では、君よりずっと年長者の積りだ」

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 17時6分
今日も仕事が終わる。仕事に永久の別れを告げる。今日寝るときに、自分の時間に永久の別れを告げる。明日の朝、別れを告げたはずの人たちと仕事をする。夕方になれば、永久の別れを告げたはずの自分の時間がやってくる。

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 18時26分
Musicianship has nothing to do with a 'good vocal tone.' By the way, how can anyone define a 'good vocal tone' in the first place? Let's put it in context. One could argue that if the singer is not using a pure, operatic tone, then it is not a 'good vocal tone.' On the other hand, Louie Armstrong had a very raspy voice that classically, would have sounded awful, but he sang with such soul and character, you couldn't imagine his music without his voice. Good music is in the eye of he beholder.
http://jp.youtube.com/watch?v=ssBNmHObev0&NR=1

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 23時11分
あいこあいこあいこあいこあいこあいこあいこあいこあいこ

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 23時22分
死にたいんですけど

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 23時26分
あい

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 23時45分
わかっっていたはずなんだよなあ…遅いんだよ気付くのが…

名前:あいこ 日付:9月11日(木) 23時48分
死にたい

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2011/06/15 (Wed) 08.9月7日(日)~9月9日(火)

名前:あいこ 日付:9月7日(日) 17時32分
やっぱりチンコ大好きな女がいいよな。俺の顔にマンコを押し付けて来るような。女ばっかりが受け身よりになるのはおかしい。対等がいい。俺はマンコにしゃぶりつくから、女の方も俺のチンコに息をあらだてておいしそうにしゃぶりついてきて欲しい。

名前:あいこ 日付:9月7日(日) 17時39分
唾液で濡れて光る乳輪が最高

名前:あいこ 日付:9月7日(日) 21時29分
アイコの新しいアルバムに一曲、伊藤史郎というドラムの人が参加してるのね。奇跡のような演奏してるの。名前も聞いたことないし、以前のアルバムにも参加していないから、こんな末恐ろしい新人がいるものなのか、こんな人生を知り尽くしているような演奏をしているくせに25歳とかだったらどうしよう、とかとちょっとどきどきしながらヤフーで検索していたら、それが全然引っかからない。でも、林立夫なんかと同世代だということがわかりました。ちょっと安心。あんなに人生を知り尽くしたようなドラムは聴いたことがなかったもんだからね。70年代にさだまさしとかとやってたみたい。いや、でももしあれが25歳だったら、と思うとわくわくするね。あんな25歳がいたら面白いだろうね。なーんてことを思いました。系統としては、竹内まりやの人生の扉での野口明彦をもっとあたたかくした感じかな。あの曲の野口明彦のドラムも、音楽史上に残る奇跡のような名演になっているけど。シュガーベイブの頃のドラマーと同一人物とは思えない。

名前:あいこ 日付:9月7日(日) 21時33分
なんだ、伊藤史郎ってドラマーは最近は森山良子のバンドで治虫高1なんかともやってるんだな。

名前:あいこ 日付:9月8日(月) 0時32分
好きってこういうことだったのか!!

名前:あいこ 日付:9月8日(月) 0時35分
好きな人がいれば生きられる気がするね。

名前:あいこ 日付:9月8日(月) 1時1分
俺の人生を左右するような人間はアイコしかいないわけで…この世界は夢の中なんじゃないかという気がする。だって、世界って広いでしょ。広いけど、人間ってのは地球にしか住んでいないわけでしょ。地球にいる人間が人間のすべてなんでしょ。だったら、あらゆる人間がいるはずでしょ。その中にあって、俺にとって重大な人がアイコ一人だけだなんておかしいじゃない。そう考えると、アイコがいる世界、俺がいるこの世界は夢の中の世界であって、現実の世界は別にあるんじゃないか、と思うんですよね。だって、アイコ一人だけだなんておかしいよ。そんなに世界は狭いものなの?Kは、アイコに出会って、死にました。これで終わり。たぶん…俺にとってのアイコって、他の人にとっては別の人なんだよね。世界が狭いと言うより…一人一人が別々に、自分の世界を生きているんだろうな。

名前:あいこ 日付:9月8日(月) 8時45分
昔のアイコの写真なんかを見ても特に感じることはない。もう過ぎたことじゃねえかと思う。

名前:あいこ 日付:9月8日(月) 23時47分
アイコ

名前:あいこ 日付:9月8日(月) 23時49分
aiko

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 0時39分
あいこ

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 15時30分
「傑作」なんて表現は客観的な評価だ。音楽に対する客観的な評価はまったく無意味であると思う。というのも、音楽はただ一人の為に存在しているのだから。共通理解を必要としない(一対一でしかあり得ない)から、客観的な言葉を必要としないのだ。

名前:あいこ 日付:9月9日(火) 15時59分
不潔な奴が嫌い。不潔であることが嫌い。しょっちゅう部屋の埃を拭いたり掃除機で吸ってるしね。俺と共同生活する奴は頭がいかれると思うよ。まあ俺と暮らしなんかしたらいろんな意味で頭がおかしくなると思うけど。

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2011/06/15 (Wed) 08.9月4日(木)~9月7日(日)

名前:あいこ 日付:9月4日(木) 23時0分
はははー!おれ追われてる!やった!この五分間の過ごし方が自分の一生を左右するような感覚…なんヶ月振りだろう。この五分の過ごし方を誤れば自分の人生が取り返しのつかないものになる、というような感覚。失いたくないと思うようになったんでしょ?再び。何かを求めるようになったんだよ。苦しいよー(笑)!思い出したんだな!俺には音楽の才能があるのか?不安になる!でもちょっと頑張ってみようか。りある。俺のそばには誰もいなかったけど、いまは何人かの人たちが俺のそばにいる。自分に関係のある人たちが、りあるに。それらは俺を呼んでいるように見える。君は友達なんだよと。自分の場所にいなければいけない。りある。何がしたいの(笑)?苦しい!ここしかないだろう!でも怖い!好き!苦しい。血!ここだ!笑いが止まらない。怖いよ。痛い。好きなの(笑)?戻ってきたのかな…意味!音楽―これを以前に感じたのは二月ぐらいのことじゃなかったか。それ以来俺は何をしていたんだろう?

名前:あいこ 日付:9月5日(金) 1時42分
にんげん

名前:あいこ 日付:9月5日(金) 1時54分
なにもしていませんでしたー。いつからだろう?やはり2月ごろからか?にんげん。にんげん。

名前:あいこ 日付:9月5日(金) 22時11分
死ぬ

名前:あいこ 日付:9月6日(土) 14時14分
もともと人間は嫌いだったんだけど、人間というものに対しては凄くいいものを見出していたこともあったんだよね。ここなんヶ月かの間はそれすらまったく見えなかったわけで。とにかく虚しかったんですよ。

名前:あいこ 日付:9月6日(土) 14時24分
酷いなこりゃ。

名前:あいこ 日付:9月6日(土) 22時31分
半年振りくらいに改めて気付いたけど、俺にとって音楽は全然重要じゃないってこと。いちばん関心のある事柄ではない、ということ。むしろどうでもいい。音楽は生活のあとから勝手に付いてくるものだから。音楽を追いかけても音楽に手を触れることは出来ない。「自分の」生を生きていれば勝手に音楽は自分の後ろから付いてくる。そうなれば聴こうが聴くまいが生活自体が音楽そのものであるから、聴く必要もないし、聴きたければ聴いてもいいわけだ。つまり、どうでもいいわけだ。要は音が鳴っているか鳴っていないかの違いだけだ。その両者にどれほどの違いがあるのか?大した違いがあるようには思われない。だから、音楽はどうでもいいんです。

知らず知らずのうちに手段が目的へと変わっていて、自分の生を生きることを忘れていたようです。つまり俺は人間を愛したいのであって、もう既に愛しているのかもしれない。音楽なんてのは本当にどうでもいいんです。生がまず先立つのです。

名前:あいこ 日付:9月7日(日) 10時41分
つまり、俺が上で言っていることは歌の持つ力のことです。歌がなければこの世は地獄だということです。歌が聞こえてくる状況というのはとても限局されているのです。こう言うとかっこつけているようだけど、ぼくはずっと歌が聞こえてくる場所を探しているのかもしれない。

名前:あいこ 日付:9月7日(日) 11時43分
確かに働いている間はある種の苦痛を感じることはない。しかし、あの苦痛は自分の求めるものを指し示す苦痛であるように思うのだ。いまもあの自由である故の苦痛を求めているのだ。あの状況の中で自分の希望を、世界を探っていきたいのだ。あの自由である故の「苦痛」に心地よさを感じているのだ。あの、他によってdefine(固定化)されない状況を。宇宙に投げ出されたような無重力の中で、自力で物事の軽重を量っていきたいのだ。

名前:あいこ 日付:9月7日(日) 11時47分
こう言い換えることも出来る。俺は一秒が過ぎるのを見つめていたいのだ。時間を凝視していたいのだ。

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2011/06/15 (Wed) 08.9月2日(火)~9月4日(木)

名前:あいこ 日付:9月2日(火) 11時18分
今更だけど、いいセックスをしてる時の女の顔って美しいですよね。

名前:あいこ 日付:9月2日(火) 13時4分
アイコ

名前:あいこ 日付:9月2日(火) 15時15分
理由は説明できないが、そこにいるだけで心地よかった。これは俺のための場所なんだと思った。

名前:あいこ 日付:9月3日(水) 0時50分
愛子様かよ、おい。でも街なかで「アイコ」という文字列を見つけるとしばらく立ち止まってそれをずっと見ていることがあるよ。「アイコ」だとか、「aiko」だとか。「この文字は、いったい何を意味しているんだろう?この文字列は俺に対して何を指し示しているんだろう?この文字列と俺とはどのような関係があるのだろう?」立ち止まってその文字列を見つめながらそんなことをしばらく考えてしまう。未だに答えは出ません。当たり前か。aikoってさー。なんなんだよ、この4文字はよー。意味わからん!

名前:あいこ 日付:9月3日(水) 1時39分
ぼくね、女の子がいちばん好き。

名前:あいこ 日付:9月3日(水) 12時5分
戻ってくるためには逃げる場所が必要だ

名前:あいこ 日付:9月3日(水) 15時13分
記号という性質。例えば部屋にずっといるだけでいい。自分に関係のあるものたち。本棚。記号を見失わないこと。自分に関係のあるものと関係し続けること。表面に現れた記号により動いていく意識の底流を問題にすること。

名前:あいこ 日付:9月3日(水) 21時33分
それが俺の人生になんの関係があると言うんだ…

名前:あいこ 日付:9月3日(水) 21時49分
痛い痛い痛い痛い
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g57099568

名前:あいこ 日付:9月4日(木) 1時3分
アイコなんか見てて思うんだけど、まず神さまが女の子を作るときに、0点から100点まで設定して、その中から女の子を作るじゃん?で、あいこの場合は、神さまが「おっしゃ、100点の子作ったろ」って思って、作ってみたら最高得点である100点を超えちゃって、神さま自身もびっくりしちゃって「この手があったか!!」なんて、顔の造形の可能性について考えさせられたんじゃないかな。

名前:あいこ 日付:9月4日(木) 21時35分
この前、兄貴が家に帰って来てたとき、夕飯時にテレビで小坂明子の「あなた」が流れていた。そこで兄貴が「この曲いい曲だよなー。うん、名曲だよ」とか言いやがった。ぶん殴ってやろうかと思った。何が名曲だ?そんなの、「あそこのカレーはうまいんだよ」と言ってるのと変わんねーじゃねえか。俺はその曲については何も話さなかった。知らない振りをして黙っていた。「あの曲もいい曲、この曲もいい曲。あの曲も名曲。あれも好き、これも好き」。殺してやろうか?俺は音楽を好きだなんて言わないよ。誰を相手にする時でも、自分は音楽を聴かないんだ、という姿勢で通している。音楽が好きだというのがどういうことなのか判らないということもあるんだけど。それだけに、音楽を好きだとか飄飄とほざいてるやつを見ると殺したくなるんだろうけど。好きだっていうことがどういうことか判ってんの?って。俺には判ってない。好きになるという感覚自体が判らないんだけど。とりあえず、上に書いた兄貴みたいに音楽を楽しんでるやつは殺したいね。

名前:あいこ 日付:9月4日(木) 21時39分
知ったような面して語ってんじゃねーよ、音楽をよー!

名前:あいこ 日付:9月4日(木) 21時46分
うわー、これは酷い。

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2011/06/15 (Wed) 08.9月1日(月)~9月2日(火)

名前:あいこ 日付:9月1日(月) 18時37分
週四日、朝の八時から夜の五時まで一人でレジとか品出しとか全部やってんだぜ?夜のやつらなんかレジ打と返品くらいしかやることなくて、たぶん殆んどの時間ぼけっとしてるかかわいい女の子のバイトとときめきなトークタイムを楽しんでいたり、せいぜいハタキで本棚をぱたぱたやることくらいしか他にやることがないんだぜ?仕事も楽なのに、店長もいないからさぼりまくりだろうし、夜は学生ばっかり(=若いかわいい女の子ばっかり)で、仕事の時間も五時から一時までの8時間だけだろ?俺なんかたまにアルバイト二人の時あっても、主婦のウルトラの母みたいなおばさんと二人で働いてるんだぜ?しかもこの人はめざとくて人のミスを見付けていやみっぽく、無感情にミスを指摘するんだ。常に、「このくらいのこと、私がわざわざ教えなくても判って当たり前なんじゃないですか」というよいな意味合いが言葉にうかがえる。ここ最近ありえないくらいかわいい女の子が二人も入ってきたけど(早稲田でも見たことない。片方は23年に一人)、二人とも予想通り夜のシフト。接点なし!朝の八時から夕方の五時まで働けるような学生なんていないのは判ってるけどさ。今度また新しい女の人が朝のシフトに入ってくるけど、見事に淑女。受け答えがこなれすぎている。俺が朝八時から夜の五時まで店長やウルトラの母にこづき回されている間に、夕方のシフトの男ども(夕方のシフトの男女比―男:3、女:5)はあの23年に一人のアイコ似のアイコファッションの女の子を仕事中に口説いているのか?それで給料が同じだと?なんだそのエンジョイ振りは、おい。とりあえず俺も夕方のシフトに移ることを視野にいれる。しかし朝は足りていないから暫くは無理だろうが。

名前:あいこ 日付:9月2日(火) 0時15分
今日、23年に一人のアイコ似よりも更にアイコ似で更にアイコファッションな女の子がいきなり事務所に入っていって、店長と5分くらい何かを話して帰っていった。この人は、店に入ってきた瞬間にびびった。生まれてこのかた見たことがない。一瞬でわかるのな。心臓が止まりそうになった。しかも事務所入っていったし。あれはもしかしたらバイトの面接か?なんなんだこの職場は。なんでこんなに若くてかわいい女の子が次々と入ってくるんだ。でももしバイトの面接だとしても、夜のシフトだろうな。どっからどうみても学生っぽかったし。昼のシフトに入る奴なんて、フリーターだとか、大学院生だとか、臭そうな奴ばっかりだろ。フレッシュな感じの人はみんな夜のシフトに行くんだよな。そして夜のシフトの男どもは楽園を築くんだ。俺が店長とウルトラの母に小突き回されている間に。でも今回の女の子がうちに入ってきたら、俺は確実に夜のシフトに移る。どのみち移るっぽいけど。昼は華やかさのかけらもない。ときめきがないと生きていけません。

名前:あいこ 日付:9月2日(火) 1時36分
もう見えなくなってしまいました。なんのために俺は働いているんだろう?俺が必要としていたのは時間だった。いまは毎日七時半に家を出て六時に家に帰る。風呂入って飯を食うと寝るまでに四時間程度。自由な時間はこれだけ。疲れているから何もしたくはならない。考えることも出来ない。そもそも、自分が何を求めているのか、働いていないときはおぼろげに見えていたのに、もう見えなくなってしまった。確かに時間だけでなく、いくらかの金は必要だった。親から金を取るのは痛かったからだ。しかし、金がないときに欲しかったものに、まったく興味が持てなくなった。時間を売って、手にした金は使い方を誤っている。俺にはもう、金で欲しいものはないのだ。生活がない…全部嘘のようだ。実感がない。金がなかった時…働いていなかった時、いまよりも実感を感じていた時に欲しかったものを手にしても、もう既にそれに対する興味はなくなっている。感触がない…痛みがない…すぐに見失うから時間が必要だったんだ…時間があれば、見失っても比較的早く、戻ってこれるものな。でも時間がないと、戻ってくるのに一ヶ月くらいかかることがある。働いていないときは二時間くらいのうちに戻ってこれたのに…実感がないまま、痛みがないまま、自分の求めているものが判らないまま、生きていても「なんの」意味もないと思うんだけどね…他人の意思によって、俺は働くことを選ばされたんだよ…お前に俺が何に対して感触を感じるのかが判るのか?俺にだって判りもしないのに?死を感じていたい。それを手放したくなかったから働かないでいたんじゃないか…金が入ってなんになる?死を感じていようと探っていた最中に邪魔されたんだ…それで中断させられたままいまに至る。それ以来、俺は「死」を殆んど見ていない。それこそが、俺にとって唯一価値のあるものだったのに…興味のないやつは働いていればいい。「死」を感じられないことに疑問を持たないんだったらそれでいいだろう。けど俺はそうじゃない。俺を真人間に更正しようとしたやつは失敗したね。いろんなものを壊してくれたよ。死んでもいいと思う。それはもう、どうでもいいというか、追っかけたいものがなくなったんだよね。まあ、しばらくは死んでもいい、どうでもいい、という感じでなんの実感もなしにこのまま生きてみるよ。夢だとか希望だとかやりたいことだとかは何もないけどね。感触がないんだよ。痛くもないし、涙も出ないし、ただ疲れてる。

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