--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2010/03/28 (Sun) 無題

名前:あいこ 日付:3月20日(木) 0時42分
恋が終わっても人生は続く

名前:あいこ 日付:3月22日(土) 23時14分
先日キースジャレットのカントリーという曲を聴いていて、そこからアイコの姿が浮かび上がってきた。アイコの愛するもの。

名前:あいこ 日付:3月22日(土) 23時35分
アイコが好き。じゃあノラジョーンズはどうなるんだよ?ジャクソンブラウンは?ノラジョーンズを聴いているとき、俺はアイコを見ていた。アイコの愛するもの…それは「世界」。「世界」を見ていた俺は、アイコをも見ていたのだった。「世界」に触れ、笑う俺は、アイコと共に笑っていたのだった。なぜなら、アイコも「世界」に含まれているから。俺が空の青さに笑っていたとき、アイコが近くにいるような気がした。こっち側にいるような気がした。

名前:あいこ 日付:3月24日(月) 13時43分
Q:ちんぽがからまって取れません。どうしたらいい?
A:引っ付き虫を使うとよい。

名前:あいこ 日付:3月24日(月) 16時28分
アイコは親しみやすそうな振る舞いをしている。けれども、アイコの人間性は複雑怪奇である。外面にとらわれていると何も見えてはこない。アイコは、自分の二律背反性にどこまで気が付いてるのだろう。悪い言い方をすると、裏表がありすぎる。アイコは自身の中に、互いに相矛盾する要素を多く持っている。その二律背反性をどこまで自覚して、それを音楽に活かしているのだろう。本人だって完全に把握しているわけじゃない。自分を知るということは難しい。アイコ自身、自分の才能の大きさに気が付いていない、いや、自分の才能の形を把握しきれていない。才能に振り回されているように見える。アイコ自身よりもまず先に、アイコの才能がある。才能はアイコを逃がしはしない。アイコはそれに従うしかない。それは嵐の中で生き続けるようなものだ。アイコはあまりにも遠い。人間離れしすぎている。人間というものを示している故に。親しみやすさはただの外面だ。この人は化け物だ。人間ではない。本人だって、好きで化け物に生まれたわけではない。本人だって、自分自身を遠く感じることがあるだろう。スティグマというのか、これ?俺はアイコが怖い。

名前:あいこ 日付:3月30日(日) 22時10分
さっきアイコのポスターを開ける夢を見た。くるくると開けていくと、朝青龍の顔が。アイコのアルバムのジャケットの写真と朝青龍の写真を合成したようなポスターだった。そこで目が覚めた。テレビをつけると、ちびまる子ちゃんで相撲の話をしてた。まだアイコのポスターは開けていません。

名前:あいこ 日付:4月12日(土) 0時35分
アイコのマンコのあたたかさをジーパンの上からぎんぎんに勃起した俺のチンコに感じたい。俺のぱっつんぱっつんに勃起したチンコをジーパンの上からアイコのマンコにぐりぐりと押し付けて更に勃起したい。

名前:あいこ 日付:4月12日(土) 0時36分
彼は馬鹿だね。そのかわいがってるぬいぐるみにもいつか死ぬときがくるんじゃないか、と悲しんでいるんだ。じっさい、なん十年後かに彼が死んでも、そのぬいぐるみはここに残るだろうに。誰かが燃やしてしまわないかぎり。

スポンサーサイト

未分類 | trackback(0) | comment(0) |


<<アルバイトの面接 | TOP | クリスマスのライブ>>

comment











管理人のみ閲覧OK


trackback

trackback_url
http://blue1528.blog6.fc2.com/tb.php/11-9c74c28a

| TOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。