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2012/02/19 (Sun) 09.7月18日(土)~7月30日(木)

名前:あいこ 日付:7月18日(土) 21時9分
一日一日過去に戻っていくのであればいい

名前:あいこ 日付:7月18日(土) 22時24分
自分よりも遥かに馬鹿な人間によって人生を壊されたんだけど。というか、馬鹿だから他人の人生を破壊することが出来たんだけど。

名前:あいこ 日付:7月19日(日) 0時44分
俺はユングの本を読んだことはないし読もうとも思わないが、アイコはユング派だったのだと思う。少なくとも俺にとっては、アイコはユング派のセラピストだったのだと思う。まあ、単純に俺もアイコもスキゾタイパルで、たまたま経験的にも共有するものを多く持っていると少なくとも俺には感じられたので、「セラピー」として機能したのだろう(少なくとも、俺は精神医学的な意味での「治癒」を求めてはいないので、そうなると俺が求めているのは病気の定義から外れることではなく、「癒し」であって、それを実現するのは「医者」ではなく、「人間」である。つまり、「医者としての能力」ではなく、「人間としての経験の共有の有無」が、重要になる。そういう意味で、俺の最も求めている「治療者」は、アイコであるわけだ。そういえば、2月ごろに「俺を癒すのは医者ではなく、アイコだ」と考えていたな。医者は、ただ侵入的な他者にしか感じられなかった。登場人物ではないのだ。しかし、俺を癒すのは医者ではなく、アイコであるということは、アイコに出会った頃から分かっていたはずだ。だから、俺はアイコに向かっていったんだろう。そして、アイコは俺にとってユング派のセラピストだったわけだ)。

名前:あいこ 日付:7月21日(火) 1時58分
ああっ、もうダメッ!
ぁあ…とんち出るっ、とんち出ますうっ!!
ポッ、ポクッ、ポクポクポクチーンーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!とんち見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
将軍様っ!義満ーーーーーーっっっ…金閣っ!
屏風の虎ぁああああーーーーーーーーっっっっっっ!!!!
新右衛門んんーーーーっっっ!!!わっ、割れっ、割れアゴォォォッッ!!!
桔梗屋っっ!!桔梗屋っっ、さよちゃんっっ!!!
おおっ!橋っ!!この橋っ、わたっ、渡るべからずっっ!!!
真ん中歩くの見てぇっ、ああっ、もうダメッ!!母上様ーーーーっっっ!!!
水飴ぇっ!掛け軸!和尚様の水飴掛け軸水飴ぇぇぇぇぇぇっっっっっ!!!!
いやぁぁっ!一休、こんなにいっぱいとんち出してるゥゥッ!

名前:あいこ 日付:7月24日(金) 8時33分
器用に生きてる奴全員死ねよ

名前:あいこ 日付:7月24日(金) 8時35分
とりあえず「私はこんなにいろんな本を読んでいるんですよー、いろんなアートに触れているんですよー」って奴は全員死ね。俺は本すら読めねーっつーの。音楽も聴けねーっつーの。

名前:あいこ 日付:7月24日(金) 8時48分
あと、くるりとかゆら帝とかコーネリアスとかキリンジとかクラムボンとかポリシックスとか電グルとかフリッパーズギターとかナンバーガールとか聴いて調子に乗ってる奴は全員死ね。「カルチャー」として音楽を聴いてる奴は全員死ね。

名前:あいこ 日付:7月25日(土) 15時36分
幸せ、とは?それは、不幸な人間をさげすむこと。

名前:あいこ 日付:7月27日(月) 2時21分
最高の口説き文句を思いついた。

「君の写真を見ていたら、ちんこに触ってもいないのに射精してしまった。それもとても激しく。」

この文句に感動する女は相当にセンスがあると思う。

名前:あいこ 日付:7月29日(水) 23時23分
久し振りにごきぶりに遭遇した。いきなり俺の足のつま先にいた。びびって踏みそうになった。殺虫剤やると逃げるんだけど、逃げている間、本とかビデオテープの上とかをごきぶりが通過するわけよ。さいわい、大切なものの上をごきぶりが通過することはなかったけど。グレン・グールドのビデオの上を思い切りかさかさしてたな。あと、ちびまる子ちゃんの録画のDVDR。あと何故かドイツ語の教科書。表紙の上だかを這ってたよ。一応ティッシュで拭けるだけ拭いたけどさあ。

でも、大切なものをごきぶりが這ったら、もう駄目だよね。普通はどうしてるのだろう?俺は、自分の大切なものは、頬ずりしたり、キスしたりするわけ。そんな汚いものが這ったりしたら、キスなんて出来なくなるじゃん。

でも、俺のいま暮らしている家は、ごきぶりがいままで殆ど出なかったのね。10年前くらいに建てたんだけど、初めてごきぶりが出たのは2年前くらいじゃないか。それ以来、2・3回しかごきぶり、出てないんじゃないの。

普通の家はもう少し頻繁に出るものだと思うけど、自分の大切なものがごきぶりによって汚されるかどうかは運任せなのだろうか?例えば、自分のすごく大切にしている、写真集があるとするでしょう。グラドルかなんかの。毎日、それを抱きながら眠り、頬ずりをし、キスをし、オナニーをする。例えば、一ヶ月に一回くらい、ごきぶりに遭遇するような家だったら、その写真集の裏側からごきぶりが現れたりする危険性を想定したりもするわけでしょう。そういう人はどのように対処しているのだろう?

実際に、ごきぶりが、自分が毎日、接吻まみれにしているその写真集に接触した場合、その人はそれ以後に、その写真集とどのように接するようになるのだろう?以前のように接吻まみれにしたり、むちゅむちゅと音を立て、頬ずりをしながらオナニーをし、果てた後は呼吸が収まるのを待ちながら、自分のむき出されたケツの汗ばみがシーツを濡らしている心地よさと共に、その写真集を胸に抱き、再び接吻まみれにし、「永遠の隔絶」と、「精神的一体化への憧憬」の中に、眠ることは出来るのだろうか?それとも、買いなおすのだろうか?ガラスケースの中にでも入れておかなければならないのだろうかね。

名前:あいこ 日付:7月30日(木) 22時4分
いま出ている「マンガ・エロティクス・エフ」の新人の漫画がとても素晴らしいと思った。というか、ベタな言い回しだけど、「生きていていいのかな」と思った。「生きろ!モリタ」という漫画です。「童貞ヘタレ男モリタ。SMに憧れ、勇気を出して出会い系に登録してみると…!?」

漫画として優れていると言いたいのではない。ただ、通りすがりの人に、優しくされた時に感じた時と同じような、あたたかさのようなものを感じた。

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